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月末になると、各地句会から会報を頂戴する。本日、その中に、「川柳塔鹿野みか月」の川柳大会発表誌があった。この大会の発表誌は、これまで1年近くかからないと送って来ないので、ずっと苦々しく思っていた。今回は3ヶ月半ほどで、まだ少し遅いぐらいであるが、常識の範囲内であろう。改善されたことは、まことに喜ばしく、大会の熱気を思い浮かべながら、じっくりと読ませていただいた。

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  1. 牧野芳光 on 2012年3月30日 at 11:05 AM :

    待ちに待った大会誌が送られてきました。中を見ると12ページと14ページが白紙であった。早速事務局に電話して送ってもらうことにした。今までは凝ったカラー印刷だったので、今回のカラーのない大会誌の方がすっきりして好感が持てた。
    しかし、脱ページは私だけだろうかと心配しています。

    • 完司 on 2012年3月30日 at 1:19 PM :

      大会発表誌の発行は、大会の熱気が残っている内に、早ければ早いほどいいです。1ヶ月以内がベストですが、できるだけ、2ヶ月以内にはお願いしたいものです。このことは、川柳塔2月号の「せんりゅう飛行船」にも書いています。
      選句結果さえしっかり載っていれば、余計なものは不要です。来賓の祝辞を起こすのに時間がかかるのなら、それも不要。と、いささか乱暴ではありますが、そう思っています。
      白紙のページがありましたか、私のはバッチリOKでした。

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