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【川柳塔おきなわ準備室】のサイトにて、座談会の様子がアップされています。これは、年末に盛桜さん・文切さんと飲んだ時に行ったもの。ちょいと酔っぱらっているので、たいしたことは喋っていませんが(シラフでも同じですが)、御用とお急ぎでない方はご覧ください。

「川柳塔おきなわ準備室」←これで検索して「座談会・インタビュー」クリックで出てきます。

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  1. 大田かつら on 2016年1月21日 at 6:43 AM :

    おはようございます❗お三方の座談会拝見。とても参考になりました。多謝❗私個人はやはり対面交流で目は口ほどに物を言うで、目を合わせビビっとくるのが好きですね。そして二次会でカラオケとお酒、、。盛り上がる❗考えただけでも楽しくなりますよ。便りも手書きはその人の個性を醸す、、その雰囲気が心にジンときますね。人それぞれの都合がありますので正解はないと思いますが、、。昨年の10月からスマホでブログも見るようになり、完司先生がとても身近に感じられ毎朝楽しみですね。今までの私はなんだったのだと思うばかりですよ、、。かつらさんは文切さんという切り札をもち羨ましいと言われましたよ❗

    • 新家 完司 on 2016年1月21日 at 7:22 AM :

      おはようございます。
      そうですね、やはり対面交流がベストでしょう。でも、ネットで知り合って、ネットだけで交流しているうちに親しくなって、お会いしたときは旧知の間柄のようになることも多々ありますので、知り合うきっかけとしては大いに有効でしょうね。
      しかし、活字交流だけにもかかわらず「親しく感じてしまう」というのが曲者で、若い人が悪い奴に騙されるのもそういうことなのでしょう。まあ、「川柳」に関わっている人たちは安心できる方々ばかりですが…。

  2. 澁谷さくら on 2016年1月21日 at 4:03 PM :

    こんにちは。
    わたしも読ませていただきました。
    なごやかでありながら、実のある意見交換がなされている
    座談会の空気が伝わるようでした。
    会話形式で楽しく読め、勉強にもなるのがうれしいですね。
    お酒がそこにある、というのもいいですね(笑)

    外出しにくい高齢のかたや身体の不自由なかたでも
    投句や意見・思いの発信ができるネット。
    けれど細かいニュアンスは伝わりにくく、
    時として感情のもつれを生じさせてしまうことも。
    さらには、
    匿名性の中で、過激な表現や心ない書き込みがなされたりすることも…

    コミュニケーションの基本は顔を合わせて、
    その場の空気をともにして行うものだとわたしも思いますが、
    ネットのよい点・便利な点を生かして、かしこく使っていきたいですね。
    わたし自身はというと、
    人前で話すとかおおぜいの中にいることを少々にがてとしているので、
    手紙やメール、ネットのメッセージの方が気楽に思いを伝えやすい面がある
    と感じております。
    句会でお顔をはじめて合わせるというかたに、気後れせず話しかける
    というのは、かなりの勇気がいりそうですもの。。。ドキドキ。

    • 完司 on 2016年1月21日 at 5:53 PM :

      こんにちはー。酔っぱらい放談、参考になりましたか。汗顔の至りです。
      初めての人に緊張するの、よくわかります。私もシャイで無口で人見知りですから、、、。はっはっは!
      いま、山陽カルチャーを終えて帰路。「特急やくも」に揺られいます。

  3. 森山文切 on 2016年1月21日 at 11:25 PM :

    座談会ありがとうございました。私にとって初めての試みでしたが、内容をまとめることも含めて大変勉強になりました。また座談会やインタビューをお願いするかと思いますが、その際は何卒よろしくお願い致します。

    • 新家 完司 on 2016年1月22日 at 7:59 AM :

      おはようございます。
      私は勝手なことを喋っただけですが、文切さんは企画立案実行etc、大変だったでしょう。今後とも、少々の失敗などに怯むことなく、何事でも意欲的に取り組んでください。期待しています。

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