今朝も昨日と同じように、「散歩してから朝食」の予定だった。が、夜中に目覚めたことから、二度寝して9時前までグッスリだったことまで、まったく同じパターン。ということで、最高の日和だったが、とうとう終日散歩せず。
店は、昨日よりもグッとヒマ。おかげで川柳ワークが捗った。夕刻、昨日の悪友が来店、株談義の延長戦をやっていたら、家内が浦安駅に着く時刻になったので、「お客さんが来たら、待ってもらっていて…」と、店番を頼んで車を出す。午後5時15分から、家内が買ってきた551の豚マンなどをツマミに、悪友と2人でミニ飲み会。
と、ゆーよーなことで、3日間の「店番」も大過なく終了。小さな店でも、アテにしてくれているお客さんがいるということ。店番をすると、「散歩」など、自由に外出できなくなるということ。私のようなシャイで無口で人見知りする男でも、見知らぬ人と話ができるようになるということ、etc。改めて思った次第。
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ご苦労様でした・・商売って待ちの仕事だから大変だよね~・・売上がどうの・・と言うよりは・・何時ものお客さんの「利便性」だものね~・・「猫よりましな・・役にたちました」
まいど!
待ちの仕事 ← その通り。「らっしゃ~い!」と呼び込みもできんしね。
利便性 ← はい、両隣の町も含めて、和裁・洋裁材料はウチだけ。
猫よりマシ ← ほんまや、素晴らしい日本語! 猫はお釣り出せない。
役に立った ← サンキューベリマッチ! でも、半日ならいいが3日は長い。