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少年サッカー

 

少年野球

 

本日、爽やかな秋日和。昼前に総合公園でハーフコースの散歩をしていたら、サッカー場では少年サッカー(写真上)。野球場では少年野球(写真2枚目)をやっていた。グランドの選手たちも、テントやベンチの応援も元気溌剌な声を出していた。

夕刻の散歩も同コースで20分足らずの散歩。サッカー場ではまだ試合をしていた。もちろん昼間のチームと違うチームで、女の子も混じっているような感じだった。野球場は、もう誰もいなかった。

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  1. 茶助 on 2015年9月20日 at 10:14 AM :

    「人生少し、曲がったものの見方」
    死んで生きるのが野球のバント。
    牽制球は走者を生殺しするための技。
    ゴールを目指す一目散を邪魔ばかりするのがサッカー。
    それに一喜一憂しているだけの外野席。
    何となく、政治に似ています。
    相手の必死の防御をかいくぐり、ネットの中に蹴りこむ安保法案。
    国会でやっているゲームと大違いの快晴の景色、ありがとうございます。
    (。・ω・)(。-ω-)(。・ω・)(。-ω-)ゥィ♪

    • 新家 完司 on 2015年9月20日 at 10:56 AM :

      まいど!
      スポーツの中でも球技は、闘争本能を満足させてくれる、というか、闘争本能に訴えるスポーツですね。その全てが、狩猟民族である欧米から生まれたものというのも納得です。
      我が農耕民族が生み出したものは「蹴鞠」ぐらいのもの。

        輪になって毬を蹴り合う和の日本   田浦 實

      雨に濡れたら戦意喪失、てな「和のこころ」では、どこの国と戦争しても負けるのは、当たり前だのクラッカー(これも古い…(-_-;)。だから戦争は箒、じゃない、伯耆、でもない、放棄しなければ。

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