
今回の旅行、1泊目は関空直近のワシントンホテル。次はジョグジャカルタ郊外の「ハイアット・リージェンシー」にて2日連泊。その後はバリ島ヌサドゥアビーチの「アヨディア・リゾート」にて2日連泊。
写真、3枚はハイアット・リージェンシーの庭園にて。最初の写真の向こうに広がるのは敷地内にあるゴルフ場。同行メンバーの3人、朝食前に楽しんできてご機嫌であった。
右下の部屋は、アヨディア・リゾートでのマイルーム。広いバルコニーが付いて快適な部屋であった。

本日は第2土曜日にて、打吹川柳会例会日。12時25分出発。1時前会場着。倉吉の雪も琴浦町と似たようなもの。路面は何もなし。
【打吹川柳会 2月例会】 出席者34名。欠席投句2名
きまぐれに開けるときしむお仏壇
絶滅に近いカップル厳父慈母
雑草の如く草冠の文字がある
ウエルカム!地獄の門が開いている (他4句)
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私も昨年「アヨディア・リゾート」に宿泊してきました。
男一人と女八人のツアー!
ケチャックダンス、バロンダンス、棚田などを楽しみました。
湿気と街中にバイクが多かったこと、トランジットが面倒だったことが思い起こされます。寒い日本にお帰りになってお風邪などめされませんように!
ありがとうござくいます。
そうでしたか、同じアヨディア・リゾートでしたか。いいホテルでしたね。男1人に女性8人?何とまあ豪華なツアー!
ケチャックダンス、観に行ったときに、猿に眼鏡を盗られた人が3人もいて大騒ぎ。結局エサと交換に3つとも戻ってきましたが、一時はどうなることかと思いました。
海外旅行で面倒なのは入出国や乗り換えの手続き、それに検査の連続。行列が嫌いな私には、いつも苦痛の時間です。
ぬぁぁんと、写真がキレイ、腕がいいんですねぇ。パソコンで取っておきの技術がありましたら、そのうち教えて下さいね。ただいまパソコン修行中。若い人に交じってどんぐさく楽しく苦戦しています。ではまた。
最近のデジカメに腕は不要。特別の技術はありません。すべて我流です。
構図を選ぶとき、出来るだけ遠近感が出るように。と、陰影が現れるように心掛けているだけ。
パソコン修行、いいですねー。私は通信教育で基本的なことを覚えただけで、あとは試行錯誤。ですからチョッと込み入ったことになると解らない。
まあ、メインはワードで文章を書くだけですから、その程度の知識でも困ることはありません。
紀行③のゴルフ場の手前の池、僕が行っていたら水泳が大好きなので内緒で泳いでいたかも。(勿論無理でしょうが)
貴地の「おしん」みたいに全国的知名度は無いですが、歩いて2分ほどの「ふるさと」という居酒屋にこれから出かけます。マスターは「年だから」と、客席側のカウンターに「お茶」と称して焼酎水割りを。それが様になってます。(実質、ママさん姉妹が営業)。
急に「池上線」を歌いたくなったので、行ってきます。
水泳、お好きですか。どこへ行っても、いつも感心するのは、欧米人のプール好き。少々肌寒くても、朝早くから、必ず何人かが泳いでいる。が、日本人はいない。あれを見ると「人種の違い」とか「習慣の違い」を思います。
おしん、全国区? まあ、このブログを見ていただいている方々の間では有名でしょうが…。おしんちゃんもチーママも、PCやっていないので、そのようなことには無頓着。それが話題になっても、にこやかに笑っているだけ。
「池上線」何度か聴いたことはありますが、歌ったことはありません。機会がありましたらお願いします。
完司先生、何とうらやましい旅行記!
叶うかどうかはともかく・・・いつか、リゾートホテルのように豪華でなくてもいいから、自然に囲まれた部屋で好きなインテリアに囲まれて暮らしたいなぁ、という夢があります。とくにアジアン、オリエンタルな感じが好みなので、右下の写真に引きつけられました☆
素敵な写真をありがとうございました。
はい、オリエンタル・テイスト、私も強く惹かれます。ですから欧米には余り行きたいとは思いません。
右下のマイルーム。バルコニーの椅子に座っていると、爽やかな南国の風と鳥の声に包まれて、夢のようなひとときでした。
明日、№④でもアップしますが、この「アヨディア・リゾート」は、建物から調度品、そしてスタッフの服まで、すべて「バリ調」で統一されている素晴らしいホテルでした。
眼鏡を盗られた人が3人もいましたか!
私の時は帽子を盗られた人がいました。
帽子も眼鏡も手に持って狂暴サルの寺院を通り抜けました。
八人の女性のなかに相方もいましたので何も特別なことは...。
そうです。その寺院の付近にいる猿です。1人は、寺へ行く前の断崖を眺めていたとき。(このとき、カメラをバスに置いて来て断崖の写真とケチャックダンスの写真が撮れず、ザンネン)
2人は寺院の前で。その内の1人は、「眼鏡に注意するように!」と言われて、外して手に持っていたのを引ったくられてしまった。
エサと交換で奪い返すにはコツがあるようで、私たちがやっても、エサばかり取られて、眼鏡は取り返せない。日は暮れてくるし、どうなることかと思っていたら、現地の慣れた人が来て取り返してくれたようです。
今回はどうだったか確認していませんが、そのように取り返してくれた人にチップを渡しているようで、猿とマッチポンプではないか?と思ったりしました。