川柳塔社では、日頃句会などにお出掛けになれない方々を含め、結社を越えて広く川柳をお楽しみいただく機会として、第3回誌上大会を企画いたしました。参加要項は下記の通りです。是非皆様のご参加をお待ち申しております。
なお、規定の申し込み用紙をご希望の方は、私か川柳塔社事務所へご一報ください。お送りいたします。(便箋でもOKです)(2月11日・西大寺会陽川柳大会でも配布予定)
課題と選者(各題2句 共選)
課題吟 「 来 る 」 津田 暹(川柳研究社) 新家完司(川柳塔社)
「 ポーズ 」 川上大輪(川柳塔社) 木本朱夏(川柳塔社)
雑 詠 大西泰世(樹々の会) 小島蘭幸(川柳塔社)
投句要項 規定の用紙(コピー可)または、用紙の入手できない場合は便箋などご使用いただいても結構です。
投句料 1000円(切手は不可)
投句締切 平成27年2月20日(金)消印有効
送付先 〒543‐0052 大阪市天王寺区大道1-14-17-201
川柳塔社 誌上大会係 宛
TEL&FAX 06‐6779‐3490
賞及び発表 各題特選に賞呈 発表は川柳塔誌5月号誌上
川柳塔誌を購読されていない方には発表誌呈
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いつも大変お世話になっております。
先生、ラオスに行かれるのですか…?
学生の時、卒業旅行がラオス一人旅でした(^^)
タイからバスで入ったのですが、何しろ一人で海外に出るのは初めてで、
全てがおっかなくてビクビクしていました(笑)。
その上、激しくお腹を壊し、ビエンチャンの病院で注射を打たれるハプニングがあり、ほとんど満喫できないまま、やむなく帰国しました(T_T)
先生がうらやましいです、お気をつけて(^o^)
はい、明日からラオスです。医光寺坐禅会主催の仏蹟参拝旅行、10回目。これで終了です。第1回から今回まで皆勤賞は3人?だとおもいます。その内の1人が小生(エッヘン!)。
卒業旅行でラオス1人旅、すごい度胸! 現在でも東南アジアで「ラオス」を訪れる人は少数派でしょう。
下痢対策、ときどき世話になる薬局へ行って相談。いろいろ出してもらったなかで「ストッパ!」というのがあって、「この名前が気に入った。これ!」と言ったら、薬局のネエチャン大笑い。
しかし、今朝から問題発生。
1人暮らしの京都の義姉(86歳?)宅に「ゆうべから電話をしても出て来ない!」と、今朝、三木の義姉よりTELあり。こちらからもTEL入れても応答なし。このようなときに備えて、向こうの民生委員とかご近所との連絡を密にすべきだったと反省。まあ、日頃から元気な人なので、どこかへ出かけているだけで、大丈夫だと思いますが…。明朝、TEL入れても応答がない場合は、私が見に行こうと思っているところです(明日夜は関空直近ホテル泊なので)。何事もなく無事出発できる、とは思うのですが…。
完司さん
10年以上前、13人でイタリアに出かけた時のことを思い出しました。
うちの何人かが、少々危なっかしいお年寄りなどを抱えていて、飛行機に乗ってしまえば
もう戻れないからと、離陸寸前まで気にかけていられました。
その時の旅行、もう一つ、テレビのクイズ番組の出演が当たっていて(予選ですが)5人一組で出られたのですが、出発日と重なってしまいました。返す返すも残念な思い出。
京都のお義姉さんて豪快な方ですよね。案外ケータイ(ですか?)落っことしたかどこかへ置き忘れていられるのでは?どちらもご無事を祈ります。
こんばんは~。
テレビのクイズ番組への出演? しかも予選? そんなもの「返す返すも」というほどのことでもないでしょう。10年以上経っても覚えておられるとは、よほど思い入れがあったのでしょうが…。
義姉はケータイを持っていません。自宅への電話に応答がないのです。家内が「ケータイを持たせなあかんな~」と言っていますが、外出しているならともかく、万が一、自宅で倒れたなら、ケータイを持っていても役に立たない。まあ、ないよりマシでしょうが。
ともあれ、明朝もういちどTELして応答がなければ、「スーパーはくと」で京都へ向かいます。旅行のバスは、9時半ごろに迎えにきますので、スーツケースだけ乗せてもらって。
明晩、関空ワシントンホテルで結団式兼夕食会をやりますので、義姉が無事なら、それに間に合うようにホテルへ向かいます。
問題は玄関の鍵。「予備のキー、隠してある」と家内が言うのですが、その場所がイマイチ頼りない。最悪のバアイはお巡りさんを呼んで、ガラス窓を割って捜索、てなことになるでしょう…マイッタナ~(-_-;)