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1週間ほど前からズキズキしていた右膝、サポーターで保護していたが、ようやく痛みも治まった。サポーターも不要になったが、弱点になってしまった膝は、横方向の力に弱く、寝返りで布団の重みが加わっただけでギクッとなるおそれあり。もうしばらくは寝るときだけ取り付けて保護。散歩にも出かけたいが、寒い時期なので無理をせず、これもしばらくは自重。一方、山積していたデスクワークに専念できたおかげで、ドンドン進んで今月分の仕事は完了。散らかっている部屋の片付けまで出来た。

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 右膝、復活”にコメントをどうぞ

  1. てじま晩秋 on 2015年1月28日 at 7:51 AM :

    おはようございます。

    大兄、膝がだいぶ良くなったみたいですね。結構な話です。言われるように散歩は暫く我慢された方がいいでしょうね。散歩、僕も天候などの影響でサボってます。本日は20㌔程離れた嵐山町の温泉施設「平成楼」(検索できます)に半日ほどゆっくりしてきます。31日消印有効の「誌上大会」関連で3、4日忙しい日が続きます。いい作品が集まってますよ。中には「木本朱夏さん・新家完司さんが選者なので楽しみです」という添え書きも! 大兄ご高選の程を。とにかく今日一日は川柳を完全に忘れてきます。

    • 新家 完司 on 2015年1月28日 at 9:15 AM :

      おはようございます。
      ありがとうございます。まだパーフェクトではありませんが、不自由なく歩けるようにはなりました。私の視察がないので、散歩道の雑木たちも寂しがっているでしょう。春一番が吹くまで、お互いにしばらくの辛抱です。
      嵐山、京都かと思ったら埼玉にもあるのですね。「平成楼」、先ほど検索しましたが、なかなか立派な施設、& ご馳走も! ゆっくり骨休めしてください。
      誌上大会の選。腕まくりをして待っています。楽しみです!

      • てじま晩秋 on 2015年1月28日 at 9:31 AM :

        ありがとうございます。
        京都の嵐山に似ている景色が幾つかあるので、30年程前に村から町になる時に改名? でした。「らんざん」と読みます。

        • 新家 完司 on 2015年1月28日 at 9:54 AM :

          なるほど、新しい町名ですか。京都でも「らんざん」と読ませている例は多いですね。
          デューク・エイセスの「女ひとり」の3番の歌詞(永六輔)もそうです。
            ♪京都嵐山大覚寺~ きょうと~らんざんだいかくじ~   

  2. 田辺 進水 on 2015年1月28日 at 9:54 AM :

    膝が良くなったようで安心していますが、大事にしてください。完司さんは私の一年先を歩いていますので、私も十分に気を付けます。

    • 新家 完司 on 2015年1月28日 at 11:11 AM :

      ありがとうございます。
      そうですね、1日に3000歩としても、1年だとアバウト100万歩。それだけ多く歩いているのですから使い傷みするハズです。お互いに、大事に使いましょう!

  3. なごみ on 2015年1月29日 at 8:52 AM :

    膝の痛みは回復されたご様子でよかったですね。でも無理は禁物ですよ~ぼつぼつですよ~
    サポーター私も以前装着したことがありますが、効き目ありますね。
    今は痛みは全然ないのですが、遠距離へいくときはもしもに備えて持参します。
    毎日寒いです、こちらは昨日はすごい強風で参りました、でも梅の花の開花があちこちから聞こえてきます、もうすぐはぁ~るですねえ♪お大事に。

    • 完司 on 2015年1月29日 at 10:54 AM :

      おはようございます。
      ありがとうございます。サポーターは、数年前に靭帯を傷めたとき、医者から処方してもらったものです。そうですね、「ちょっと変だな」と思ったときには、できるだけ早く装着したほうがいいですね。今度の旅行にも持って行くつもりです。

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