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7日(金)、朝6時前出発。阪神高速池田線で少し渋滞だったが、ホテル・アウィーナ着は9時40分。10時より【川柳塔社・常任理事会】 出席23名。議事多々あり。11:30分より新理事の紹介と、分担して頂く担当部長よりの業務説明。12時より月例会、だが、同じ会場での会議が終了せず時間待ち。その間に車を駐車場から出して問屋街へ。依頼したブツ受け取り&他の問屋2軒からチマチマ仕入。そのように動いている間に山岡冨美子さんからメールで「席題」を報せていただく。ホテルに戻ったのは1時前。

  【 川柳塔社11月例会 】出席111名。欠席投句10名。

   スタイルも見栄も省いて冬籠り

   五寸釘で繋がっている飲み仲間

   慣れてきた大阪弁の「あほやなあ」

終了後、いつもの上六地下「だんらん」にて懇親会。参加者12名?京都からお出でになっていた祥文さんもご参加いただく。相変わらず豪快に焼酎ストレートでグイグイ。2時間ほど談笑してバイバイ。

 8日(土)、朝9時前ホテル出発。待ち合わせ場所の南海電鉄3Fの改札口前へ。ここでの集合は9名。直接行かれる人は3名。それから岡山県大原から7人が貸し切りのマイクロバス?。参拝者総計19名。ご遺族としては、田中亜弥さんの娘さんご夫妻。そして大原からは、大石あすなろさんのご家族や小林妻子さん。妻子さん90歳を超えたとのことで杖をついておられたが元気バリバリ。昼食のとき隣席だったのでお話しさせていただいたが、少し耳が遠くなっておられたが、頭はバッチリ冴えていた。

高野山ベスト

川柳塔碑と合祀の様子は、私のブログの【2012年11月10日】に写真を入れて詳しく記しています。(この画面、下の方へスクロールすると、過去の年月日が出てきます)お寺さんがお出でになって、読経そして私たちの焼香&記念撮影etc。無事に式典が済んでから、予約していた座敷にて昼食。昼食後、皆さんとバイバイして小島蘭幸主幹と2人で下山。新幹線に乗られる蘭幸さんとは難波でバイバイ。上六に戻って、ホテル駐車場から車を出して、来た道をバンバン飛ばして7時30分ジャスト帰着。

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  1. 敏治 on 2014年11月9日 at 9:02 AM :

    お疲れ様でした。好天に恵まれた高野山の紅葉を楽しまれたことと存じます。
    昨日とは打って変わって今朝9日の大阪は雨。今から礼拝に出かけます。
    「有り難い説教を聞く句が浮かぶ」といけばいいのですが・・・・。拝

  2. 新家 完司 on 2014年11月9日 at 9:54 AM :

    おはようございます。
    高野山の紅葉、見事でした。高野山駅から奥の院前まで、バスから眺めていましたが、好天の週末ということもあってか、どこも賑やかでした。外国人の姿が目立ったのは、「世界遺産」になったおかげでしょうか。とんぼ返りばかりではなく、ゆっくり拝観したいと反省です。
    「礼拝」いいですね、今度はそのことを肴に、ちょいといっぱいやりましょう。
    (てなことを言っているとバチがあたるか…)

  3. 昌紀 on 2014年11月16日 at 9:18 PM :

    難病に苦しんでおられた藤田泰子さんが、今年亡くなられたということを泰子さんの近くにお住いの同人 片岡千恵子さんから、つい最近お聞きしました。
    私が川柳塔の誌友にしていただいた頃、本社句会で何度かお声を掛けて頂き、ファンでもありました。
    合祀にお名前がなかったので、不思議に思っていましたところ、病気になられた後、同人を辞退されたということを昨日お聞きしました。
    生前、同人であった方は亡くなった時同人でなくても合祀されても良いのではと… 色々問題もあると思いますが。

    • 新家 完司 on 2014年11月17日 at 2:40 PM :

      返事が遅くなってすみません。
      そうですね~。「かつて同人であった…」という人を含めるとなると、その線引きが、ちょっと難しいでしょうね~。数年間しか同人でなかった人もいるでしょうし…。
      ここは、やはり、ご病気になられても、ずっと同人でいてほしい、ずっと仲間でいてほしい、と願いたいものです。

      • 昌紀 on 2014年11月17日 at 9:35 PM :

        いえ、お返事、即頂いてありがとうございます。
        藤田泰子さんには特別な思いがあり、今年亡くなられたこと、亡くなられる前に治らないと覚悟されて同人をやめられたこと等々、ないまぜにしてコメントしてしまった次第です。
        他にコメントする場がなく、ここをお借りさせて頂きました。厚かましいついでにここで…
        藤田泰子さんのご冥福をお祈り致します。
        すみません。

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