本日、朝9時40分出発。拙宅から3分の琴浦東インターから山陰道に入って→出雲インターで下車。国道9号線で会場の大田へ向かう。途中、道の駅「キララ多岐」でひとやすみ。大田駅横の「あすてらす」着は12時10分頃。休憩を入れて2時間30分。
【しまね文芸フェスタ2014 島根県川柳大会】 出席90名?欠席投句30名?
ともだちの鈴を聞き逃さぬように
それぞれの頭にそれぞれの宇宙
古ぼけたこころに蜘蛛の巣が揺れる
役割が違うお日さまお月さま
タフガイに見えるでしょうが傷だらけ
土砂降りに耐えてようやく月明かり (他5句)
終了は午後4時を過ぎていたハズ。だが、帰路はどこにも立ち寄らず、追い越し車線があるところではバンバン追い越して、午後6時ジャスト帰着。大田から2時間もかからなかったのは自己新記録!
写真上: 道の駅「キララ多岐」のメルヘンチックな建物。写真を撮るのを忘れたので、ネットの記事から引っ張ってきたもの。
Loading...

















































大会お疲れさまでした。
琴浦から大田まで2時間とは、若者も吃驚の
飛ばし屋ですね。
私たちは松江から2時間かかりました。
アステラスは初めて、大田市は7年ぶりでした。
おはようございます。お疲れさまでした。
帰路、ピッタリくっついて、煽るような車がいまして、ちょっと腹が立って、追い越し車線で離してやろうと、120キロぐらいでぶっ飛ばしたら、その車もピッタリくっついて来た。そんなアホなことを繰り返していたら2時間で帰りました。帰ってから「大人気ないことをした…」と反省。その反省が続けばいいのですが、すぐに忘れてしまいます。
おはようございます。
◎タフガイに見えるでしょうが傷だらけ 完司
大兄、ぴったり…ですね。処で運転、元気ですね。僕の場合は車で参加は30㌔以内迄です。(懇親会がない場合は、仲間達で飲み会をこさえてしまうパターンもありますので。)
こちら御嶽山の噴火の悲惨な記事が辛いです。御嶽山には登ったことはないのですが、「講」で幾度も麓の御嶽神社に行ってます。此の秋の「講」は中止かも知れないですね。登山者の早急な救出と、噴火早く治まって欲しいのを祈願! です。
御嶽山、大変ですね。広島の土砂崩れに続いて、思いがけないことが次々と起こります。肉親や親しい人の死は、どのような形であっても辛いものですが、特に、元気だった人が突然の災難で、というのは辛いことでしょう。心肺停止の人たちが助かることを祈っています。
車で行って、急に「懇親会に参加を!」ということ、数年前にありました。初めてノンアルコールビールで宴会やりましたが、あれは二度とごめんです。
ご無沙汰しています。
ご支援いただきました「第10回記念沖縄県川柳大会」が、9月26日豊見城市立中央公民館で盛会のうちに無事終了いたしました。ありがとうございました。
課題「沖縄」には、北は北海道から南は台湾まで244名479句のご投句をいただき、無記名清選により佳句50句、五客、三才、大賞の59句が入選いたしました。
大変な厳選に心苦しく思いながら、入選された方々に大きな拍手を送ります。
課題「沖縄」
全日本川柳協会大賞 沖縄史土に還れぬ骨拾う 渡嘉敷唯正
三才天賞 沖縄の重みが九条の重み 田辺 進水
三才地賞 鉄条網でぐるぐる巻きの沖縄よ 梅崎 流青
三才人賞 黒潮に琉球人の帆が翔ける 八朔 時子
また、川柳塔の同人・誌友の皆さまからの多くのご投句に対して、大田かつら沖縄県川柳協会会長が感激して、10月4日の「川柳塔まつり」に急遽参加して投句者の皆さまにお礼に行くことになりました。当日はよろしくお願い申し上げます。
まいど!
沖縄県川柳大会、ご盛会、まことにおめでとうございます。
入賞の作品、それぞれのメッセージが心に届きます。発表誌が届きますのを楽しみに待っています。
「川柳塔まつり」にご出席くださること、感謝々です。大会のあとの懇親会にもご参加くださるようで、まことにありがとうございます。少人数でしたら、かつらさんと大兄とを隣席にするとか配慮できたのですが、なんせ、120名ほどになりますので、アバウトですが、遠方からの人をステージ近くに、地元大阪の皆さまは後ろのほうに、というようなことになっていますので、ご了解くださいますよう、お願い申し上げます。(座席表は当日お渡し致します)まあ、1時間もすればアチコチ動き回って入り乱れるでしょうが…。こちらこそよろしくお願い申し上げます。楽しみに致しております。