

4日のブログに記入した予定、全行程を無事やっつけて、予定通り、昨夜帰宅。みやげ話や、写真などアップしたいが、遊び回っているうちに、デスクワーク山積。そちらも片付けながら、ぼちぼちアップする予定。
中国での話は、のちほどボチボチ、ということで、取り敢えず、仙台大会の報告。5~11日までの中国旅行は、特にハプニングもなく、11日16時頃、関空着。入国審査終了後、迎えの専用バスで琴浦町へ帰られる一行20名の皆さんに「身勝手な行動をお許しください」と挨拶して、仙台へ向かう。
16:46 関西空港発(はるか28号)→17:47新大阪発(のぞみ250号)→20:32東京発(MAXやまびこ)→22:58仙台着。駅からアークホテルまでタクシー。ホテルのロビーにて、川柳仲間5人とバッタリ。「今から飲みに行こう!」と誘われ、チェックインは済ませたが、部屋にも上がらず、そのまま拉致されて近くの居酒屋へ。メンバー私を含めて6人(男3・女3)。1時間余り飲んで歓談、ホテル帰着は12時30分頃?
12日。【第35回 全日本川柳2011 仙台大会】 出席606名?震災の影響で400名位かと思われたが、この数は、実行員会の皆さんの努力の成果であろう。再会の皆さんはじめ、初対面の方など、50人以上?の皆さんと御挨拶。
簡単に人をまとめてくれる金
自分へ投げる「バッキャロー、ナマケモノ!」
牽牛も織女も後期高齢者 (事前投句の部)
文部科学大臣賞を受賞したのは、福力明良さんの【魚跳ねる何と平和な音だろう】
鳥取のメンバーでは、稲村遊子さんが【オカリナを吹く被災地の毒舌家】で、大会賞を受賞。メデタシ!
大会終了後、顔見知りの連中と飲み会。静岡のKKさんが、苦労してセッティングしてくれた居酒屋へ集合したのは24名?ほど。ビールで乾杯後、焼酎湯割りガンガン。飲み会は2時間?か3時間? 終了後、カラオケへ。カラオケ参加は10名?。何を歌ったか何曲歌ったか、まったく記憶なし。テーブルの上にある酒のツマミが、なかなか掴めないので苦労していたら、「完司さん! それ、メニューの写真!」と言われて、大笑い。この件もまったく忘れていたが、翌朝、レストランで会った女性から言われて、「そう言われれば・・・」と思い出した。ことほど左様に、酔っぱらっていたらしい。カラオケからホテルへ帰着するまで、ずっと、両腕を静岡の屈強な若者2人に抱えられて、まるで、ポリスに捕まった強盗犯みたいな恰好で歩いたのは、うっすらと覚えている。お世話になった皆さん、ありがとうございました。お陰さまで、怪我ひとつ無く、無事に帰着できました
写真いずれも、6月6日。道元禅師ゆかりの天童寺にて。(寧波)
(午後9時50分 追記) 午後8時過ぎ、悪友よりTELあり、久しぶりにおしんへ。4馬鹿大将勢ぞろい。他の客も常連ばかり、我々を含めて10人ほどで賑やか。1時間半ほど歌って歓談して先ほど帰宅 。
ブランデーグラス 91
わが人生に悔いなし 93
明日は明日の風が吹く 93
男の横町 92
恋の町札幌 92
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