・
・本日、第3日曜日にて大山滝句座例会日。数日前から☃マークで「吹雪」という予報が続いていたので「さて、何人ほど来てくれるか?」と心配していたが、20人出席でホッとひと息。台湾川柳会会長の杜青春(と・せいしゅん)さんも4年振りに顔を見せて頂いて、南国の穏やかな風を運んでくださった。青春さん有り難うございました!「またお出で下さい」とお願いするにはチョッと遠過ぎますが、東郷温泉がお気に召されましたら、また与呂詩句~~~!
【大山滝句座12月例会】出席20名。投句3名。
五円玉落として騒ぐボケはじめ
下手な句はイヤだと鉛筆が逃げる
シナリオに迷う我が身の仕舞い方
長生きの秘訣遊んで笑うこと(他)
・写真1、本日の句会場の第1会議室。使い慣れた研修室が塞がっていたので、この部屋を予約。ここを使うのは3回目。少し重厚な感じだが定員25名? 披講席も要るので20名で丁度良いぐらい。暖房が良く効いて快適だった。2、会場を片づけてから夕刻散歩。西の空が明るくなっていたが雪はまだ降っていた。下、このブログを書いている途中で外を見ると路面が白くなっていた。〔仕事と歩数〕大山滝句座段取り&開催。5,534歩。
Loading...


















































