ごく稀に賑わうこともあるおしん
昨夜、悪友3人とおしんで飲んでいたら、ドヤドヤとご婦人たち5人ほど来店。2~3人は顔見知り。訊けば同窓会の流れとか。歌の上手な人ばかりで、大いに盛り上がっている。悪友の分析では、『いちばん盛り上がるのは、男6・女4の割合の時』というので、カウンターーに座っているのを数えてみたら、男性4人、女性6人。...【続きを読む】
ありがたい、秋日和
写真左: 本日夕刻の散歩道の一部。街にはない、いかにも田舎の山道。両側にムカゴがぶらぶらしている。写真中: 自然に恵まれた丘の上の八橋(やばせ)小学校。息子も卒業した。拙宅から子供の足で30分はかかるだろう。写真右: 先日紹介したカラス。まだ1メートル以上離れている。まだ仲直りしていないのだ...【続きを読む】
第25回 国民文化祭・おかやか2010プレ大会
写真左より: 久米南町到着直前の夕焼け。あまりにも綺麗だったので、車から降りてパチリ。吉兆の予感あり。前夜祭会場風景(立食パーティー)&地元メンバーによる歓迎の踊り。右端は、国文祭岡山マスコットのユルキャラ『モモッチ』だったかな?左は久米南町のユルキャラ『カッピー』。揃って、来年の国民文化...【続きを読む】
仲の良いカラスもたまに喧嘩する
写真いずれも、本日夕刻5時過ぎの散歩道にて。
左は、地上30メートル以上の高圧電線にとまっているカラスのカップル。この二羽、日暮れ前には、必ずこの鉄塔の側で、仲良く夕焼けを眺めている。いつもは、肩が触れ合うほどくっついて、何やら話をしている模様。今日は写真を撮ってやろうと向かったら、このように...【続きを読む】
川柳展望139号
本日、川柳展望2009年秋号(139号)到着。本号は、7月26日の大会入選句&現代川柳大賞の発表及び選考経過などが含まれ、通常号より少し分厚く、読み応え十分。朝から、「大山滝句座会報」を作製していたが、その仕事も中断して読みふけった。表紙裏に来年の大会案内も早々に掲載されている。来年は7月25日(日...【続きを読む】
月曜のおしんは、閑古鳥が鳴いていた…。
午後8時前、悪友からTEL。おしんへ行くと、露地の横でタクシーがハザード・ランプを点けて停車中。近寄って見ると、運転手が外に出て、所在なさげに窓などを吹いている。『出てくるの待ってるの? 呼んでやろうか?』と尋ねると、『いや、8時の予約で…、まだちょっと早いので…』という返事。確かに、8時にはまだ3...【続きを読む】
いい季節
何をしても、暑くもなく寒くもない、絶好の季節。朝起きると、勝手口に好物の柿が置いてある、いい季節。ボケかけた頭も、スッキリ冴えた気がする 爽やかな季節。だが、散歩道には年々セイタカアワダチソウが勢力を広げ、風情を失くしている。最近、世界的に蜜蜂が減ってきて問題になっているが、ひょっとしたら、...【続きを読む】
大山滝句座 10月例会
本日は、第3日曜日にて、ホームグランドの『大山滝句座』例会日。穏やかな秋日和。運動会や祭りなどの影響?か、例月より出席者は若干少ない目。
【大山滝句座 10月例会】 出席者21名。欠席投句2名。 法律で決まっていない寝る時間 孤独死は失礼 自由死と呼ぼう 水槽のメダカ程度の自由なり 肝っ玉...【続きを読む】
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