本日、デスクワークにも飽いて、11時30分より小雨の中、傘をさして散歩。途中からザンザ降りになって膝から下がぐっしょり。帰宅したら、合同句集【川柳塔】が到着していた。予想通りしっかりした装丁にひと安心。短期間にここまで纏め上げた担当諸兄と印刷&製本会社に敬意を表したい。今後は、ことあるごとに諸氏の力作に接する楽しみが増えた。「参加していないが購入したい」というご希望があれば、下記宛にお申込み願いたい。(数量に限りがありますので、注文前にお問い合わせください)
〒543‐0052 大阪市天王寺区大道1-14‐17 花野ビル201号 川柳塔社 ☎ 06-6779-3490 1冊5000円(送料共)
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こんにちは、富山大会では楽しい時間を有難うございました。
昨日、私の所へも合同句集届きました、立派な装丁の中に私の稚拙な
作品も仲間入りさせて戴き嬉しい限りです(^^♪
こんにちは。富山では再会できまして嬉しいことでした。御作品が秀吟で読み上げられたとき「こいしさん、やったね!」と、こころで拍手!だったのですが…、受賞までは届かず残念でした。また、国文祭・秋田でリベンジを!
合同句集にご参加いただきましてサンキューベリマッチ! 今、751ページを拝見しています。展望の会員作品評でピックアップさせていただいのも数句あって嬉しいことです。
少し小さな声で
完司さんに背中押されて私も合同句集に参加しました。
でも、確実に句が届いているのかもとうとう分からず…。明日は届くでしょうか?
楽しみなような、場違いだったようで怖いような…です。
こんばんは~。
句集発送、タイムラグがあって全国一緒には届かないようですね。
大丈夫です。たかこさんの御作品は359ページに載っています。ご参加くださいまして有り難うございます。(数日中に届かないときは、ご一報ください)
10年後に、また発行いたしますので、私がいなくても、是非ご参加くださいますよう、お願い申し上げます。
完司さん
おはようございます。昨夜は油絵の教室で富山のお土産話をしてきました。
そうですか、載せていただいてましたか? 立派な本が届くんですね。楽しみです。10年後何をしているでしょうね。孫たちは高校生…普通の生活ができているよう願うばかりです。
おはようございます。
はい、知っている人のページを繰るだけでも大変。読み応えのある本になっています。眠たくなったら枕にもなるし…。10年後ね~、何度も言うようですが、私自身は、どうもこの世には存在しないような気がします。飲兵衛が長生きするのは難しい。好きなだけ飲んだヤツが長生きしようというのは厚かましい。
十年前の八十周年句集と外観を見比べると全く同じ。
本棚に並べたら、見分けが付かないのではと思い、並べてみると、八十周年の方がはるかに厚い。中身をめくってみると、なんと千名余の参加があったようだ。時代の流れか…
とはいえ、八十周年句集は、私が本格的に川柳を始めてから二年くらいのもの。赤面しつつも、懐かしく読み返しました。
はっはっは、ちょっと見は一緒ですが、並べるとまったく違いますね~。私も書棚に並べて、感慨無量でした。たぶん、80周年の千余名がピークでしょう。でも、10年後の100周年には、今回よりも薄くならないように頑張りたいものです。
それにしても、10年前、昌紀ちゃんはまだ同人やなかったんやね~。ちょいとビックリ。同人歴、俺より先輩か?と思っていた。
おはようこざいます。
無頓着なので「川柳塔」句集、本棚の違う所に入れてました。並べて見たら確かに参加数に格差がありますね。ですがこれは全国的な傾向です。五年ごと発行(大兄と同じですね)の日川協の「全日本写真名鑑」も最高を誇る平成5年版は2600人余り。~以後、ご存知の通りです。また、僕が出してる「明日香」の交換誌約70社のうち、会員数が増えてる所は僅か数社、これも時の流れですから。「川マガ」は増えていると僕は感じてます。
こんにちは~。
そうですね。どこの結社とも減っているのは否めません。現在の会員が高齢化で消えてゆくのに、若い世代がなかなか入ってこない。まあ、過疎地とか限界集落と同じ状況です。
一方、世間では公募川柳が盛んで、ネット句会などには無所属の若い世代が入っていますので、全体としては賑わっている感じ。「川柳マガジン」も、そのような事情で増えているのでしょう。その賑わいを、少しでも結社へ取り込みたいものです。
一昨日句集とどきました 一般の参加者も多数で(私もそのうちの一人)立派な句集になりましたね 編集に携われた方々の 御苦労思いやられます 時間をかけて一句一句目を通させていただきます
こんにちは~。届きましたか。ご参加くださいまして、まことにありがとうございました。大兄は399頁ですね。
そうですね。いちばん大変だったのは編集に携われた皆さんです。奥付の上にお名前が載っていますので、お会いしたときはご苦労をねぎらってあげてください。