今夜、焼酎飲みながら、NHKの「喉自慢IN台湾」を観ていたら、悪友KからTEL有り、おしんへ。おしん、先客5名ほど。珍しい顔もあって、交替で歌った。今夜は新曲(私があまり歌ったことのない?ナツメロ)をメインに。
星の流れに (菊池章子) 83
三百六十五夜 (霧島 昇) 83
フランチェスカの鐘 (二葉あき子) 79
月よりの使者 75
夜明け 87
お富さん 83
お富さんをリクエストしたのは、10時頃に客が5名ほど、ドカッと入ってきたので、これで盛り上げて、「サヨナラ!」とするつもりで…。思惑通り、皆さんの手拍子を頂戴して盛り上がって、バイバイ。
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完司さん
昨日、披講のときマイクにきちんと声が最後まで通るように考えて句箋に向き合いました。
それほど広い会場でしたから、他の選者さんの声もよく通ったようです。二回目の下5をむにゃむにゃと済ませて呼名係りに句箋を渡す人ってけっこう多いですね。くせか、せっかちなのでしょうね。
いろいろありがとうございました。
月よりの使者って、「花も嵐も踏み越えて♪」ですか?懐かしい。
亡母がよく歌っていました。ドラマもずっと見ていました。
たしか看護師さんが主人公だったような…。
当時、私はまだ子どもだったかなあ?亡母は生きていたとしたら、今年81歳。亡くなって26年が経ちました。
すみません、それほど広くない会場 でした。
おはようございま~す。午前3時38分って? ビックリ!
披講、バッチリで何よりでした。そう、下五で力を抜いて「ムニャムニャ」が多いです。本人は明確に分かっているので気にもしていないのでしょうが、聞いている方は歯がゆい。
まあ、マイクに通りにくい声、というのもありますが…。それも、自覚していたら発声を工夫するのでしょうが、自分の声を自覚していない人が多い。
いずれにしても、選者は「選」だけではなく、披講によって「明確に伝える」という義務があります。
花も嵐も踏み越えて~♪ ←これは「旅の夜風」だと思いますよ。
「月よりの使者」は、白樺ゆ~れる高原に~りんどう咲いて恋を知る~♪ というやつです。
ナツメロはみんな良く似たメロディーですが…。また、いつかやりましょう!