本日のデスクワーク、川柳塔社の連載「せんりゅう飛行船」。まとめていたものを見直して、印刷所へデーター送稿。そして、完了した「愛染帖」も見直して送稿。これで二件落着。
午後6時過ぎ、ケータイの着メロ。取るといつもの悪友。「おう、何?」と言う間もなく、誰かと交替したもよう。「シンケさ~ん!私、句集をいただいたTです」とおっしゃるが、覚えなし。「えっ、Tさん?」と訊いいたら「はい、赤碕のTです! 今、Kさんとおしんにいます」と、おっしゃるが、ピンとこない。で、「今から晩酌ですので、済んでから、出かけます」と、返事。
晩酌後、おしんへ出かけたら、前町長のTさんだった。「えらいスンマセン。誰なのか、さっぱり分からなかたもので…」と平謝り。
おしん、我々5名以外に10名ほど。月曜日というのに満員。私が歌ったのは以下の通り。
早春賦 94点
小樽運河 91
寒い朝 91
北上夜曲 92
中之島ブルース 92
アメリカ橋 91
春よ来い 86
みかんの花咲く丘 89
今、メモを見直して、こんなに歌ったか? と、びっくり!
お開きで、「お勘定!」と言ったら、ママが「もう頂いています」とのこと。
悪友Kが、すでに払ったとのこと。Kは友人の中ではピカイチの高額所得者。
まあ、本日のところは、ご馳走になっておいて、何かの折にお返ししよう。
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