昨日、大山滝句座の会報をコピーしていて、一度もミスなく、スムーズに進んでいることに気がついた。
会報は表と裏、両面にコピーする。1部作製に4回コピー。70部作製で、280回コピーすることになる。
空気が乾燥している季節では、静電気が発生して、裏面にコピーするとき、一度に3~4枚もくっついて給紙することがしばしば。それを一枚ずつ剥がすのがまた難儀で、そのたびにイラッとする。
以前、ネットで解決法を探したら、その一つに「コピー機の部屋に加湿器を置く」というのがあった。が、今のシーズンは、そのようなものを使用しなくても湿度いっぱい。かくて、コピーもスイスイ。
湿度の高い季節は、蒸し暑くて不快なことが多いのだが、湿気の効用もあるのだ。
昼前、知人から、ご自宅で採れたビワをどっさり頂戴した。昼食のあとで食べたが、メチャ酸っぱかった。
直前、パンに塗ったオレンジ・マーマレードが甘かったせいかもしれない。
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