昨日、拙宅前、午後6:32発の100円バスにて、コンテナ・ハウスへ。
この夕刻のバスに乗るたびに、裕次郎の「♪夕陽の丘の麓行く~、バスの車掌の襟ボクロ~♪」という歌を思い出す。もちろん、美人車掌などいないワンマンバスであるが…。乗客は私を入れて3人だけ。
コンテナ・ハウスに集まった飲兵衛は6名。少々肌寒かったので、いきなり「焼酎の湯割り」と、所望したら、「まだ湯が沸いていない」とのこと。
湯が沸くまでの間、吟醸酒をグイグイ。で、結局、2種混合をガンガンやって、だべって、タクシーで帰着は10時頃?
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