本日午後7時過ぎ、晩酌途中、昨夜の悪友から「1時間ほどいかがですか…」とお誘い。「OKOK!」と二つ返事で、7時半頃おしんへ。先客5人ほど。おしんちゃんは欠勤でチーママだけ。ちょうど悪友が歌っているところで、昨夜と同じ「歌い切りましょう!」というシステム。「リベンジやったろうやないか!」と頑張ったが、その結果は下記の通り。
東京ラプソディー 藤山一郎 (まず安全牌から、100% 歌い切り成功)
湖愁 松島アキラ (気を良くしてアタックしたら、2番でアウト。44%)
誰か故郷を想わざる 霧島 昇 (自信があったが、2番でアウト。48%)
みかんの花咲く丘 学校唱歌 (安全牌のハズが、完了間際でアウト。87%)
瓢箪ブギ 春日八郎 (ダメだろうな、と思った通り。54%)
山蔭の道 若原一郎 (久しぶりに、ときさんと。100%。歌い切り成功)
六甲おろし 中村鋭一 (自信があったが…、1番でアウト。34%)
美貌の都 宝田 明 (自信はなかったが、100%、歌い切り成功)
切手のないおくりもの 財津和夫 (ときさんと一緒だったが、あえなく48%)
今夜も大いに笑わせていただいた。でもまあ、3曲歌い切ったので良しとしよう。
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9打数3安打、打率3割3分3厘、全盛期のイチローなみです。凄い凄い。おめでとうございます!!!。
はっはっは、そーゆー考え方もできますか。「美貌の都」など、赤い緞帳が出てきてアウトになる寸前で、ボーナス18点が加算されて、危うくセーフ。なんとか歌い切れました。敵はハラハラさせる技も持っているようです。
やっとヒットさせて 楽しく拝読いたしました。
お元気で なにより! 拝
はじめまして。よくお越しくださいました。
今後とも、ご遠慮なくコメント入れてください。
おはようございます。おじゃまします。
「歌い切りましょう!」カラオケ 難しそうですね。「瓢箪ブギ」「六甲おろし」あたりはテンポよく高得点かと思われましたが・・・
こんにちは~。
はい、特に「六甲おろし」など、自信満々だったのですが、2番に行く前にアウト! どこが悪いのか自分でも分からず、「納得できんぞ~!」と叫んでも、相手は機械ですから知らん顔。
あはは、完司さん、自分がやれば身体に悪そうだけど、
人の話は面白いですぅ~。
いま、越路吹雪にハマッているかずこです。
《ろくでなし》《サン・トワ・マミー》《ラストダンスは私と》などをよく歌ってます。ペギー葉山の《爪》はかなり歌いこみ、79点あたりまできています。
でも、ダムとジョイの機種によっても、点数が違うでしょう。
ジョイだと、80点台も可能なのに、
ダムだと、70点台なんですよねえ。
あれは、なぜなんだろう??
おばあさんの一人カラオケって、流行ってるいるみたいですよ。
主婦の空き時間って、なかなか合わせられないから、
じゃあ、買い物途中にちょっと三十分ほど、
そんな感じで私は、一人カラオケを楽しんでいます。
義母の介護と、定年後は在宅夫になった連れ合いがおりますので、
この世はやりにくいですわ。
越路吹雪、いいですね。たまにCDで聞いています。《ろくでなし》《サン・トワ・マミー》《ラストダンスは私と》←みんな歌えますが、カラオケで歌ったことは?ないと思います。ペギー葉山の《爪》は歌ったことはありません。鈴鹿の懇親会で聞いたのは何だったかな? また機会がありましたら聞かせてください。
《ろくでなし》は、田頭良子さんの十八番。宴会のたびにステージで踊りながら元気に歌っておられました。最近は体調のせいなのか、お目にかかっていませんが…。
「ジョイ」というのは知りませんね~。おしんのは「ダム」です。
たしかに、この世、やりにくこと多々ありますが、「夫原病」とか「姑原病」に罹りませぬよう! まあ、元気印のあなたなら大丈夫でしょうが。
田頭良子さん、懐かしいお名前が出てきました。
緑の大会の初めの頃、二、三度来ていただいたと思います。
羽飾りのついた帽子を粋に被ってらして、カッコイイ~と遠くから眺めていた記憶があります。三、四十代の頃、遠くから眺めていた先輩たちの姿がだんだん少なくなるのは淋しいことですが、これはもう順番ですよね。鈴鹿で歌った曲は、エルビス・プレスリーの《好きにならずにいられない》で、あれが人前でのカラオケデビューでした。声が裏返ってしまいましたが、こういう機会でもないと歌えないだろうと思い、マイク持ちました。行きつけのカラオケ店では、たいていが《ダム》なのですが、《ダム》がないときは、《ジョイ》になってしまいますが、よろしいですかと、店員さんが言われるのです。どう違うのですかと尋ねたら、《ジョイ》は若い方向きで、《ダム》は豊かな方向きです、という素晴らしい返事がありました。私の顔を見て、
年寄り向きとか熟年向きとか言えなかったのかもしれませんが。
はっはっは、「豊な方向き」ですか。いいですね~。気の利いた店員さんです。
あの鈴鹿が人前でのカラオケデビューでしたか。それにしては堂々とした歌いっぷりでした。次の機会には、《ろくでなし》《サン・トワ・マミー》《ラストダンスは私と》などを聞かせてください。楽しみにしています。