・本日、全国的に11月上旬位?まで気温が上がって、我が琴浦町も昼前散歩のときに農協の電光掲示板を見ると21℃だった。散歩中でも暑くなって、ジャンバーを脱いで歩いた。写真1は定点観測の農道脇の藪。青空が広がって爽やかだった。2は総合公園の野球場。少年たちの元気な掛け声が聞こえていた。日本海の水平線がクッキリ!〔仕事&歩数〕勤務先OB会メンバーに、世話役T死去のお報せと、次のOB会をいつにするか等の相談文書を郵送。14,517歩(下記の、鳥取駅から忘年会場までの往復も含めて)。
【23時30分追記】浦安駅より15時57分発、鳥取行き普通列車に乗車。鳥取着は17時19分。実に1時間20分以上。改札でふうもん吟社のメンバーとバッタリ会って、スムーズに忘年会場へ。ふうもん吟社忘年会の参加者は私を入れて9名。18時よりアバウト2時間、愉快に飲んで談笑。二次会は久しぶり(私は6年振り?)の「しょう子の店」へ全員。ここではカラオケ。好きな歌を3曲か4曲?歌って騒いで、お先に失礼は21時30分頃。21時52分発の「スーパーはくと13号」に乗車➾倉吉駅へ。倉吉以降の米子行きは「工事中」にて代行バス。代行バスの浦安駅着は23時5分。帰宅は23時12分過ぎ。パジャマに着替えて、これをアップしているところ。ふうもん吟社の皆さま、お世話になりました。おかげさまで楽しいひとときを過ごすことができました‼
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本日、弘前市にて川柳塔みちのくさんの句会に混ぜていただいたら、選者で来ていた髙瀬霜石さんとお会いできました。「センマガ文学大賞、兼崎徳子さんをトップで選んだのはオレと新家完司さんだ」と嬉しそうに話されてました。人は誰かの心の中で生きている、若い頃はピンと来なかったこの言葉がわかるような歳になりました。誰かの心の中で生きて時々思い出して名前を言ってくれるような生き方をしたい、と思います。
こんばんは~、琴浦町からJRの普通列車で、1時間以上かかる鳥取市で、忘年会に参加して帰り道です。
今回のセンマガ文学大賞の結果には、ちょっとビックリしました。霜石さんとは作句上の感覚的なところは共通点もありますが、選考結果でこれほど一致したのは初めて。しばらく、呆然としました。