・このブログで何度かアップしている総合公園の自転車置き場に放置されたままの自転車2台(写真1)。今年も引き取る人が現れず、このまま年を越す模様。青い自転車はもう6年以上?向こうのシルバーの自転車は2年目か? それにしても豊かというか贅沢というか、はたまたいい加減というべきか。私の子どもの頃には考えられないことである。
・本日、予報通り曇ったり降ったり。昼前散歩はホームセンターにて買い物がてらぶらぶら、プラス総合公園を少し散歩。写真2はテニスコート横の冬木立。夕刻散歩では雨が上がっていたので傘を持たずに公園外周の農道を歩きながら、青空が少し見えた西空をパチリ(3)。ところが、すぐに黒い雲が広がって青空も夕映えも消えて雨が降ってきたのでUターン。〔仕事&歩数〕川柳塔社「愛染帖」選考。7,247歩。
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団扇に 自転車で出かけてバスで帰宅する という体験句がありますが、それとは別の放置ですね。「駐輪場で盗難にあった」と交番に届けたら、10日ほど経って向かいの居酒屋で発見されました。盗んだ人が乗り捨てたのか?団扇の勘違いか?真相を知るのは愛車のみです。
はっはっは、行方不明の自転車、居酒屋で発見されましたか。
飲んでいる時間帯の記憶は、ほんとうに頼りないもので、昨夜のことなのに、霞の彼方の出来事のようですね。
私も苦い経験がいくつかありますが、最近はもっぱら晩酌で、品行方正です✌
自転車は一度乗れるようになると二度と乗れなくならない面白い乗り物です。初めて自転車に乗れたときの達成感万能感は何者にも変え難い経験になります。こういう経験を年に何回か味わうことのできる生き方に憧れます。川柳もそのひとつであってほしいものです。
そうですね、自転車に乗れるようになるのは理屈ではなく感覚ですね。何度も失敗して体で覚えて、やっと乗りこなせるようになります。世の全てのこと、というと言い過ぎですが、多くのことは、失敗を重ねないと超えられません。