・17日(金)、浦安駅5時36分発JRにて出発。倉吉にて「スーパーはくと2号」に乗り換え。姫路にて「のぞみ82号」に乗り換え。東京着は11時24分。駅構内にて昼食後、東北新幹線「やまびこ61号」に乗り換え。小島蘭幸さんと出会って、二人とも自由席だったので同席にて談笑。三原の蔀帆子さんも同列車に乗車しておられた。北上着は15時30分。駅前の「さくらポートホテル」にチェックイン。休息後、午後6時より小島蘭幸さんと蔀帆子さんと3人で愉快に夕食。のち入浴&就寝。5,722歩(散歩せず移動のみ)。
・18日(土)、朝食後、10時30分に迎えの車にて、「第8回現代川柳の集い」の会場「日本現代詩歌文学館」へ。(写真1~2)。館長高野ムツオ氏のご案内をいただいて、館長室にてスタッフから当日の詳細説明&打ち合わせ。のち、当日の部の選者(敬称略)雫石隆子・熊谷岳朗は別室にて選考。昼食後、事前投句の特選と当日の特選、併せて6句から「岩手県川柳連盟賞」「全日本川柳協会賞」「第8回現代川柳の集い賞」の3賞を選者6名(当日選者2名・事前投句選者4名)にて決定。のち、会場へ移動。13時30分より小笠原望氏の講演「聴診器の向こう側」を、美しいスライド写真と共に興味深く拝聴。
・講演終了後休憩。のち「入選句発表」。出席者アバウト100名。披講は当日選の、雫石隆子・熊谷岳朗、そして事前投句の部の、新家完司・やすみりえ・暮田真名・江畑哲男の順番。披講終了後、表彰式等のレセプション。閉会は午後4時20分頃。のち館長さんにご案内頂いて、詩歌文学館の企画展「ペットと詩歌」を楽しむ(写真3~5)。午後5時30分より夕食会。講演者・選者・文学館スタッフの14名ほど。2時間ほど歓談後ホテルへ。入浴後就寝。詩歌文学館の館長様はじめスタッフの皆さま、大変お世話になりました。おかげ様にて貴重な体験、充実した一日を過ごすことが出来ました。3,215歩。
・19日(日)、朝食後9時26分発の新幹線「はやぶさ108号」にて東京へ。東京駅構内で昼食後、「こだま727」に乗車~16時34分京都着。1時間ほど先に到着していた家内と駅の改札口で合流。駅東アパホテルへチェックイン。午後6時外出、9月5日の義姉葬儀前夜の夕食と同じ駅前の「魚民」にて、同じようなメニューで晩酌&夕食。4,928歩。
・
・20日(月)、朝食後、9時20分にチェックアウト。京都駅前からタクシーにて大徳寺大慈院へ。写真上(6~9)。10時より義姉の四十九日法要。のち、お寺さんの車で下鴨の義姉宅へ立ち寄って、仏壇の「魂抜き」法要。仏壇をお持ち帰り下さったお寺さんに御礼を申し上げて、本日の一連の法要は終了。京都駅へ戻って、JRにて大阪駅へ。駅構内にて遅い昼食&休憩。のち、14時56分発の特急「スーパーはくと9号」に乗車。鳥取駅にて「まつかぜ9号」で倉吉まで。米子行き普通列車乗り換えて、浦安駅着は18時46分。帰宅後ゆっくり晩酌&夕食そして入浴後ブログ更新。5,945歩。
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おはようございます。長い行程と大役お疲れさまでした。
記念撮影のシャッター押していただき、写真も恐縮して喜んでおります。
ありがとうございました。お疲れの出ませんように。
おはようございます。
遠路はるばる、お疲れさまでした。というよりも、
お二人で楽しい旅行だったでしょう。
それに加えて入賞、おめでとうございます!
元気良い呼名も場内に鳴り響いて、心地よい反響がありましたね。
いやぁ、お疲れさまでした。有り難うございました。お陰さまで、楽しくて充実した2泊3日となりました。
そうですか。
当日夜の反省会の後、お風呂に入られた? 小生はバタンキューでそのまんまベッドへ。明け方になって、朝風呂に入って、千葉県に戻ったような次第です。
全国各地から皆さんに来ていただいきましたね。4年に一度の「川柳の集い」ですが、日本現代詩歌文学館の企画力には目を瞠るものがありました。
何かとお世話になりました。はい、楽しいひとときでした。
反省会のあと風呂にも入らずベッドへ? まあ、それもそのはず、大兄も、注がれたらノーとは言わず、清酒もグイグイやっておられましたからね~。
そうですね、詩歌文学館の企画力&実行力は凄いですね。見習わなければなりません。