・ クリックすると画像が大きくなって、ヒビ割れがはっきり見えます。
・本日、第1土曜日にて倉吉川柳会例会日。早目の昼前散歩と昼食を済ませて、12時25分に出発。会場の明倫コミュニティセンター着は定刻1時の5分前。
【倉吉川柳会7月例会】出席10名。投句3名。私は「ブランコ」の選。
35℃の電光掲示見て転ぶ
しゃぼん玉も月も地球も丸っこい
日が暮れてカラスも僕も腹が減る
穏やかな友の遺影についホロリ(他)
・午後3時半ごろ終了。真っ直ぐ帰って夕刻散歩。写真1は、総合公園となりの水田。「中干し」(※)しているのでヒビ割れている。右は2メートル以上に伸びた飼料用トウモロコシ。2、句会場北側の小鴨川の清流。3、ヘリコプターが凄いスピードで飛んでいたが、何とかキャッチできた。〔仕事&歩数〕倉吉川柳会出席。7,370歩。(※)水田の「中干し」とは。種蒔きから85日目頃、暑い盛りに田圃の水を抜いて、土にヒビが入るまで乾かす作業を「中干し」といいます。根の発達を促し丈夫な稲を育てる重要な管理作業です。
【6日のブログは休ませていただきます】 6日(日)は瓦版句会に出席のため大阪へ出かけてホテル・アウィーナ泊。翌7日(月)は川柳塔社常任理事会&月例句会出席。夜に帰宅しますので、7日夜にブログ更新させていただきます。
Loading...

















































