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             6月6日のブログでアップした飼料用トウモロコシ。

本日のトウモロコシ畑。最初の頃は水不足で生育が悪かったようだが、最近の梅雨らしい雨のおかげでグイグイ伸びて、私の背を超してしまった。だが、刈り取りはまだ先、実をつけてから。

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  1. てじま晩秋 on 2013年6月27日 at 10:15 PM :

    お晩です。
    マスコミ川柳の選評を書いていたら、悪友から☎。「いつもの店
    如何でしょうか」流石にカミサンが「どっちが大事なの? 」と
    一言。「両方!」と言って、行きました。
    店に行ったら悪友も、出来上がってました。カラオケ①池上線を
    歌い②芭蕉布で帰ろうとしたら、ちいママがリクエスト(これは
    ただ)③鶴田浩二の「赤と黒のブルース」やってきました。
    鼻歌交じりで帰宅。再度カミサン「川柳辞めたら」と怒ってまし
    た。辞める訳にはいかないです。

    • 完司 on 2013年6月27日 at 10:52 PM :

      こんばんは~。連荘でご機嫌ですね~。
      そうですね。どっちも大事! どっちも辞めるわけにはいきません。
      両方頑張れるのは元気な間だけ。いずれ、どっちも出来なくなりますから、カミサンが何と言おうと「柳に風」「蛙のツラにションベン」と、聞き流しましょう。そのうちに諦めて、何も言わなくなります。拙宅もそのようになるまで努力しました。

  2. 伊東志乃 on 2013年6月28日 at 12:01 AM :

    そうですとも、理解して貰おうなんて、無理な話………
    あきらめて貰うまで、頑張るしかありません!(^^)!
    人生一度しかありませんから(^^)
    此処まで来たなら、遣りたいことを全部やってから………(^^)

    • 完司 on 2013年6月28日 at 6:58 AM :

      おはようございます。
      志乃さんは家業をしっかり手伝っておられるので、ご主人としては「あきらめ」というより「理解」されておられるでしょう。
      馬鹿大将たちは、家業など放ったらかしで「川柳&飲んだくれ」ですから、カミサンとしてはムカツクこと多々あり、てなところでしょう。
      そうですね、まあ、いずれにしても、終着駅の灯りがチラチラしてきたからには、悔いのないように、です。

  3. てじま晩秋 on 2013年6月28日 at 9:30 AM :

    おはようございます。
    今朝、5時に起きて夕べ、途中でやめて居酒屋に行ってしまって
    未完だった選評を仕上げ、先程編集さんに送信しました。
    カミサンも安心したような顔してます。~メデタシ~メデタシ

    曇天でコンデション的にはGoodですので、今から30分程の散歩
    です。(歩るいてると多々面白いことに遭遇しますね。 )

    • 完司 on 2013年6月28日 at 1:11 PM :

      メデタシ、メデタシ~~~!
      はい、うつむいて歩いていると、たまに一円玉を拾うことがありますが、面白いことを見逃してしまいます。
      先日の散歩、頭上で何やら奇声がするので見上げたら、二羽のカラスがトンビを追いかけ回していました。カラスとトンビは折り合いが悪いようです。

  4. りょーみさすけ on 2013年6月28日 at 9:34 AM :

    ひっそりとわが身を隠し生きているトウモロコシが背丈を伸ばしたばっかりに、三重に包んだ衣も剥され、自慢の髭は剃り落とされて、いつか都会へ売られ行く・・・。(i々i)] ハゥ~

    情けを知らぬ 人間の    昼寝のひまに 空見れば
    かりも親子で 帰るのに   わたしゃ越後へ いつ帰る
    旅路にまたも 茶の花が   匂えば故郷を 想い出す
    赤い万燈 村まつり     幼馴染が 忘らりょか

    都会のスーパーの店頭ではすでにトウモロコシが並んでおります。
    鳥取産のスイカの横で。(すいませんまた遊んでしまいました)
    /(。◇。)\ 反省~

    • 完司 on 2013年6月28日 at 1:19 PM :

      まいど!
      美空ひばりの「角兵衛獅子」(ン?こんな字だったか?)の唄ですね。「情けを知らぬ人間の」ではなく「…親方の」でしょう。
      この写真のトウモロコシは牛の飼料用です。茎も実も粉砕しながら収穫します。そのスグレモノ収穫機械で、バリバリ刈り取っている状況に巡り合えたらアップします。

  5. 加藤 鰹 on 2013年6月28日 at 10:04 AM :

    仕事と毎月の編集にカルチャーの資料作りが重なって嫁はんに『しんどい』と愚痴をこぼすと『川柳辞めたら?あなたの代わりなんていくらでもいるわよ』て言われます

    『好きでやってんでしょう?(妻子をほったらかしにして)』

    そうだよな。『好きでやってる』んだから愚痴は言うまい(特に嫁には)笑

    • 完司 on 2013年6月28日 at 1:24 PM :

      はっはっは、ほんまに、『しんどい』は禁句やね~! 「しんどかったら止めたらええねん」と言われるのは必定。ただ黙々と、ひたすら黙々とデスクワークに徹していたら、「この人には何を言っても無駄…」と諦めてくれます。

  6. たかこ on 2013年6月28日 at 11:12 AM :

    私も参戦

    台湾から帰り、青森も2泊。家に帰ってからも飛び回っていたら、ポツンと夫がこう言いました。
    「入院して家にいないこと思ったら、月とすっぽん」
    病気が本当の「怪我の功名」でした、私には。
    でも、好きなことさせてもらって、感謝は忘れません。

    晩秋さんの奥様も、鰹さんの奥様も充分理解されてるようですね。完司さんの奥様には負けますが…。

    • 完司 on 2013年6月28日 at 1:32 PM :

      まいど、昼前のポストにハガキが届いていました。ご丁重なご挨拶痛み入ります。
      そうですね。病気で入院しているのに比べると「元気で留守がいい」でしょう。
      晩秋さんの奥さんも鰹ちゃんの奥さんもエライ! 拙宅は理解というよりも諦めの境地&無関心?のようで、鈴鹿へ出かける日も、用意をしていたら「あっ、今日からやった?」てな調子です。 

  7. 楽生 on 2013年6月28日 at 4:21 PM :

    皆さん理解のある奥さんで良かったですね。
    僕なんか・・・・・・・・・

    本日、青森大会とすずか大会の写真46名分をクロネコメール便でお送りしました。遅くなり申し訳ありませんでした。

    • 完司 on 2013年6月28日 at 5:58 PM :

      こんばんは~~、
      あっ、楽生さんには申し訳ない話題でした。でも、楽生さんは我々以上に、誰にも遠慮せず自由自在に動ける身になったのですからラッキー! でしょう。
      私も自由自在のようですが、やっぱり少しは気を遣っているところがありますので…。
      写真配送、経費もさることながら手間が大変です。ありがとうございます。今回はご厚意に甘えて、いずれ何かの折に埋め合わせさせていただきます。

    • 伊東志乃 on 2013年6月28日 at 9:19 PM :

      お疲れ様です(^^;)
      たいへ~んです(^^;)
      もしかして、私と完司さんと晩秋さんとで写っている写真もあるかしら~~♪

      富山では道楽者のことを「みゃ~らくもん」と言います。幸せな人はたいてい「みゃ~らくもん」です(^^)
      それで健康なら良いじゃないですか~~居直って生きていきましょう
      \(^O^)/

      • 完司 on 2013年6月28日 at 10:02 PM :

        はっはっは、「みゃ~らくもん」ね~。今ネットで調べましたら、確かに「富山弁」として載っていました。

        ありゃ、ほんまにみゃーらくもんで(あいつは本当に道楽者で)

        来年の富山大会には、大勢の「みゃ~らくもん」が押し寄せますが、お世話になりま~す。

        • 伊東志乃 on 2013年6月29日 at 6:12 AM :

          おはようございます(^^)
          大勢の「みゃ~らくもん」大歓迎です\(^O^)/
          富山の人、特に富山市を含め新潟寄りの地域は、勤勉が当たり前で、それから外れる、お金にもならないことに一生懸命な人を「みゃ~らくもん」と言うくらい、道楽者は肩身の狭い地域です。文化的な要素に乏しく、文化的なものにお金を遣わないのです。
          かつて昔、常願寺川が氾濫を繰り返し、貧乏根性が抜けないからとか………
          私は日夜、「みゃ~らくもん」を増やすことに努めています(^_^)

  8. 高杉千歩 on 2013年6月29日 at 6:06 PM :

    お仲間入りさせて頂きます。
    一昨日、久し振りにお金を拾いました。
    500メートル程の位置に食品館「アプロ」があります。
    レジに並んでいて『1円』… 迷わず拾ってすぐに使いました。
    処がスーパーを出て、いつもお世話になるポストの前を曲がろうとしましたら、ナント『50円』これには驚き、落とされた人が見つからないか見回しましたが皆さん自転車で素通り、杖をついている私など見向きもされません。勿体ない?からそのまま握って帰りました。
    10年来、お金を拾った覚えがありません。
    先夜「スーパームーン」に世界中の平等と平和をお祈りした功徳?でしょうか。
    墨作二郎さんから「点鐘」が届きましたのでお電話しました。杖をついていないと言われたので散歩会もある事なので練習して下さいと約束しました。
    もう知っている人がいないなあ〜と故人を偲びました。同じ歳です。
    苦吟にボーッとしていましたのでパソコンに逃げてきました。
    皆さんのお話しに共感しています。交っては我が家もそうでした。
    暑くなりました.お大事にお過ごし下さい。有難うございました。

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