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・本日も昼前散歩は出来ず、夕刻4時過ぎから頑張って総合公園外周の農道を歩く。いつもムカゴを採る藪に今年はまだ入っていなかったので、刈り取りが済んだ田圃を横切って藪へ。デコボコの田圃を歩きながらフト(近頃、捻挫しなくなったな‥)と思った。慎重に見えるかもしれないが(見えないか…(>_<)。せっかちなところがあって、歩くときも足元を確認せずサッサと進むので、稀に段差で躓いたりして、捻挫することがあった。いちばんひどいときは左足の靱帯損傷で、医者に行ってギブスをしてもらったこともある。骨折をしたことがないのは骨密度が良いおかげかもしれない。
・だが、数年前、私より3つほど若い知人が、階段から転がり落ちて大怪我をして入院したという話を聞いて(他人事ではないな…)と思った。以後、できるだけ足許を見て、特に階段は注意するようになった。だが、そのように慎重に足を運んだ藪に大きなムカゴは少ししか無かった。猛暑続きでムカゴの出来も遅くなっているのだろうか? 写真は夕刻散歩での夕映え。〔仕事&歩数〕大山滝句座会報発送段取り。公募川柳選考。5,464歩。
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完司先生こんばんは、捻挫は高齢化と共に一度すると治りが遅くなりますよ。他人事でなくて、気をつけなければいけませんね、夕方の茜雲綺麗でした。ありがとうございました。
こんばんは~、はい、若い頃に比べると治りが悪いですね。怪我せぬように、注意しながら散歩を楽しみたいと思います。
夏に比べると、秋の雲は多彩な顔を見せてくれるようです。