・昨日、川柳瓦版6月号(782号)が到着(写真3)。これは5月句会の発表号でもあり、私は投句で参加していたので確認すると、時事吟で4句抜けていたが、課題吟と「咲くやこの花賞」は没だった。
【川柳瓦版5月句会】出席23名。投句31名。
エンジンがかかってきたぞタイガース
元気出るサプリメントだ鯉のぼり
補欠選自民惨敗やっぱりね
訃報続き人間ドック申し込む
・本日、全国的に暑くなった模様。こちら鳥取も最高気温31℃に達したようで、今シーズン初めて半袖を着る。昼前散歩でも下着のシャツが暑かったので木陰で脱いで爽やか。写真1、定点観測の飼料用トウモロコシ。もう1メートルほどになっている。2、青空に少しの雲と飛行機雲。〔仕事&歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考。6,194歩。
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「人生 いろいろ……笑い話に希望がいっぱい」
いつもいつもお世話になっております。
天国の人生幸朗さんが聞くと「責任者出てこい!」と怒ってきそうな歌があります。365歩のマーチです。
” しあわせは歩いてこない だから歩いてゆくんだね ♪
一日一歩 三日で三歩 三歩進んで 二歩さがる ♬ ”
この歌詞の意味を考えてみると、三日で一歩しか歩いていません。
一年で320歩です。幸朗氏の怒りは、なかなかおさまりません。
「誤魔化すな! まじめに歩け! 完司さんを見習え!先生はな雨の日も風の日も、
ズルを考えた時以外は、平均6千歩はいているんだぞ!
一年に換算するとだな…? …計算はお前にまかせる…お前が数えろ!」
今回の一筒画伯の絵は、犬の子一匹いない漁港の静かな風景です。
AM10時頃からPM16時頃まで猫も漁師たちも眠っている時間だからです。
漁師の一日の仕事は、闇が町を包み始めるころに始まります。
藤沢周平語でいえば「お盗め(おつとめ)」というのですが、
江戸の盗賊団・雲霧仁左衛門と、ほぼ同じ時間帯の一日の流れです。
漁船団が沖の漁場に着き、仕事を始めるのは、深夜と呼ぶ時間になっています。
灯りは龕灯ひとつ。まさに深更の町(海)です。
仕掛け網を引き上げれば、大量の金目(魚)がザックザク。
仕事は夜明け前に終え、水平線に太陽の明りがぼんやり昇るころ、
大漁旗を提げて魚船団は港に帰り着きます。
河岸で水揚げのあと、細かい作業は、港に残る女や若年寄が漁協への出荷までの
ことを引き継ぐので、猫も漁師たちも、トレトレの朝飯を食い、焼酎を食らって
至福の高鼾 となるのです。
「漁師の寝言」
「お前、酒を止めたんだってな」
「おうよ、やめたよ。お前が止まっているベンツを指して、酒を
止めたら、あの高級車だって買えるだろう、なんて言うからよ」
「で、車を買ったのか」
「車は買ってない。車に乗ると酒が飲めなくなるからな」
ムニャムニャ Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒Y⌒ヽ(゚ε゚)ノ!!!
まいど!
1日の歩数、一応の目標を5,000歩にしていますが、傷めている(老化現象)左足腰の調子が良いときは7,000歩ほど、調子が悪いとき(ちょっと痛いとき)や雨のときは5,000歩以下で「平均6,000歩」てなところです。
今後、1年経ち2年経ちしているうちにだんだん減ってくるでしょうが(増えることはありません…(-_-;)、生きている内はなんとか「三歩進んで二歩下がる」となっても、歩き続けたいと思っています。
漁師さんの仕事ぶり、勉強になりました。小噺のオチもベリーグー~~~✌✌✌
梅雨入り前に暑くなってきました。御地も鳥取も最高気温30℃超という予報。 くれぐれもお大事に~~~!