・昨年10月に人間ドック(米子の博愛病院)で精密検査を受けた際【膵尾部描出不良】ということで再検査要と指摘されていた。この項目をネットで調べたら、「膵臓の後ろの方は超音波検査で現れ難いので、しばしば再検査要となる。それでも不明のときはCT検査をする必要がある」というような記事が出てきた。
・私自身は自覚症状は何もなく、痛くも痒くもないので放置していたら、二か月ほど前に博愛病院から「再検査を受けて、その結果をドックセンターへお報せください」という書状。ここまで言われて放置しておくとバチがあたると思って、予約をした結果、本日の午前中に再検査となった。
・昨晩の夕食後から絶食して、10時前に病院へ。まず内科医と面談、のち腹部の超音波検査。と書けばスイスイと進んだように見えるが、待機時間がいろいろあって、最後に再び内科医との面談にて症状の説明を受けて、【検診の結果、異常所見なし】という診断。但し、「1年に1度の精密検診は欠かさぬようしてください」とのご意見を受けて、会計で支払って、めでたく終了したのが12時20分過ぎ。腹ペコだったので病院の売店でサンドイッチと野菜ジュースをゲットして、パクつきながら山陰道を快走して、帰宅は午後1時20分。(片道約50分)
・病院へカメラを持って行ったが、撮るような興味ある対象は無し。帰路の信号待ちで米子ジャンクションの高架カーブをパチリ(写真1)。午前中は散歩できなかったので、帰宅してから直ぐと夕刻の2回に分けて散歩。2は夕刻散歩にて、放置されたままの竹藪。人も入れないほど竹が密集している。〔仕事&歩数〕山陽カルチャー予習。7,545歩。
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