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昨日と一昨日に書いた「お別れホスピタル」はドラマだが、「病院ラジオ」は現実の話。ただ、放映日時が不規則(私自身が調べて掴んでおけばいいのだが…)で、いつも「あっ、やってる」と思って慌てて観ることになる。今朝も8時15分から9時15分までやっていた。ご承知の方には説明不要だが、サンドウィッチマンの2人が病院のロビーや待合室に臨時のラジオ局を開設して、入院患者などにインタビュー。その音声は待合室や廊下、病室やナースステーションや医師の控室まで流れる。

その患者も命にかかわるような難病や癌を患っている人たち。そして、離れた廊下のソファーなどで家族も聞いている。今朝も若い患者が奥さんへ感謝の言葉を述べていたが、それを離れたベンチで聴いていた奥さんは涙を拭っていた。この「病院ラジオ」を観るたびに「頑張っておられる皆さん、順調に快復して欲しい」と切に思う。悪事などしていない善良な市民が難病に罹ってしまうのは何とも不公平且つ不条理である。

今日は最高気温7℃までしか上がらず、午前中は総合公園を歩いたが風が冷たいので途中でUターン。夕刻散歩はいつものホームセンターをブラブラ。商品棚を眺めながらつくづく「日本は平和だな~贅沢だな~」と思った。ゴルフ用品のコーナーには色とりどりのあれやこれ(写真)。台所用品のシャモジやヘラ?だけでも数え切れないほどの種類(写真)〔仕事&歩数〕大山滝句座会報作成&発送段取り。4,866歩。

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