・本日、少し時間が余ったので、机の上や引き出しの中を整理していたら、どこからか出てきた1通の封書(写真2)。見ただけで石花菜さんの字だと分かる。が、この宛名でよく届いたなと思うぐらい個性が溢れて自由奔放! まあ、郵便番号は辛うじて読み取れ、屋号の「こぎれや」と「新家」も辛うじて読み取れるので届いたのだろう。いつ頃の?と思って調べたが、消印は読み取れず、ただ、便箋(写真3)の文面に「この7月31日満65歳のじいさんに…」と書かれているので20年以上も前のことになる。この便箋は3枚あって、ゆっくり読めばほぼ解読できる。
・本日、朝から快晴。最高気温も15℃以上になった模様。農道脇の雪はほとんど溶けていたが、少しだけ残っていた(写真1)。最高気温の予報では、明日の水曜日は19℃、明後日の木曜日は20℃。だが16日の金曜日は7℃!とのこと。皆さま寒暖の差にくれぐれもご注意ください。〔仕事&歩数〕塔社向け「せんりゅう飛行船」。6,602歩。
Loading...



















































私、元の職業柄、たいていの字は読めるのですが、「こぎれや」は読めませんでした。よく見るとその右は、「Aコープ前」ですね。
やはり郵便局員さんはプロですね。
プロと言えば、引っ越したとき、
郵便局が新しい住所へ郵便物を届けてくれるのは当然として(転居届を出しているから)、
何の届けも出していない宅配業者が、旧住所が書かれた荷物を新居へ届けてくれたのには驚きました。
引っ越し距離が短いのと(同じ中学校区内)、橋倉姓が少ない(旧安濃町にはうちだけ)からかと思いますが。
メール便のお姉さん(おばさん?)に至っては、顔を合わせたときにお礼を言うと、「ダイレクトメールっぽいのは返送していますが、いいですか?」と。
これ、「信書の秘密」の点からは問題があるのかもしれませんが、
私はお心遣いとしてありがたく思いました。
そうです「Aコープ前」です。さすがですね。
いつも思うのですが、郵便番号制度が機能しているので、郵便番号さえ間違えなければ、都道府県名、そして市町村名などは省略して、拙宅の場合なら「徳万597」だけでOKの筈。ですが、やっぱり念のため市町村名は書きますね。
話は変わりますが、大山滝句座の会報はこれまでクロネコヤマトのDM便で出していましたが、2月から「クロネコゆうメール」になって、集めるのはクロネコさんですが、それを郵便局へ持って行って配達は郵便局がするとのこと。クロネコに委託する手続きがややこしいので「ゆうメール」にしようと思っています。