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本日、川柳瓦版2月号(第778号)が到着(写真)。これは瓦版1月句会の発表号でもあり、私は投句で参加させていただいた。先ほど確認すると4句抜けていた。

   【川柳瓦版1月句会】出席26名。投句28名。

   ご招待されても乗らぬオスプレイ

   僕も欲しいキックバックの甘い金

   長生きをして翔平を見続ける

   やわらかな光ご飯も味噌汁も

本日、久しぶりに朝から青空が広がった快晴。最高気温は10℃ほど。写真は、夕刻散歩にて。総合公園のテニスコート横のクロガネモチ。夕映えを受けて輝いていた。 〔仕事&歩数〕川柳展望「会員作品評」再チェック後メール送稿。7,214歩。

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瓦版2月号”にコメントをどうぞ

  1. 由紀女 on 2024年2月9日 at 7:33 PM :

    完司先生こんばんは。くろがねもち、すごいですね。
    何か良いことありそうです。
    ありがとうございました。

    • 新家 完司 on 2024年2月9日 at 9:07 PM :

      こんばんは~。すごいでしょう! 以前にもアップしたことがありますが、今日は夕陽を受けて輝いていたので、「オッ!」と思わず足を止めました。時刻は4時45分でした。

  2. 茶助 on 2024年2月10日 at 8:57 AM :

    「正義感」
    いつもお世話になっております。
    年齢を超越して先生の意気軒昂には、吃驚するばかりです。

    一筒画伯の瓦版の表紙絵は、歌川広重の鯉の絵や雨の中を奔る
    男の絵のように、ポイントとなるものを大袈裟に表現するのが
    特徴なんですが、今回の絵はどこにポイントがあるのだろうか。
    そこで自転車を止めて携帯を取り出した男に注目してみました。
     打っている番号は三桁だ。1・1・0。警察署へかけている。
    男は目に余る放置自転車に正義感が目覚めたのか。
    前を歩くおとこも、当たり前のような顔をして、自転車を放置
    して行く。礼儀正しいはずの日本人の恥だ!

    「もしもし 警察ですか?」
    「どうしました? 何かありましたか?」
    「教えてほしいのですが」
    「何でしょう?」
    「いま携帯に流れていた歌を聞きまして…」
    「それが どうしました?」
    「捨てちゃえ-捨てちゃえ♪ どうせ拾った恋だもの♪…と、
     コロンビア・ローズさんという方が歌っていたんですが…」
    「そのローズさんが どうかしたのですか?」
    「どこへ行ったら、恋は捨ててあるのでしょうか?」
             .+:。(≧∇≦)ノ゚.+:。  ヨロシクデス♪

    • 新家 完司 on 2024年2月10日 at 11:10 AM :

      まいど、ありがとうございます!
      今日のオチのコロンビア・ローズ、懐かしいですね。歌も懐かしい。
      それにしても「コロンビア・ローズ」って、失礼ながら、ストリッパーの名前みたい。「ファンの皆様ご免」と言っても、ファンのほとんどは天国へ召されているか…(-_-;)。

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