・本日、夕刻散歩を早目に済まそうと、午後2時20分頃に出発。いつもと違う農道を走って、車を置ける余裕のある場所へ乗り入れたら、残雪に隠れていた側溝に前輪が落ち込んだ。側溝があるのは承知していたが、出来るだけ寄せて駐車しようと思った結果のミス。何とか脱出しようとバックしたり前進したり、無理しているうちに後輪まで嵌り込んでギブアップ(写真1)。
・JAFに連絡すると女性の受付係が丁寧に応対してくれたので、事故現場の位置を説明。「到着まで50分ぐらいかかります」という返事だったので、それまで付近をぶらぶら散歩。午後3時30分頃にJAFのレッカー車が到着(写真2)。訊けば米子から来てくれたとのこと。アバウト20分、あれこれ手を尽くして、見事に引き上げてくれた。JAFの会員なので無料。作業完了書にサインして丁重に礼を言って一件落着。それにしても、JAFのお世話になるのはこれで3回目か?4回目? いずれの時も怪我が無かったのは不幸中の幸いだが、もっともっと慎重に運転しなければならないと反省…(-_-;)。
・本日の天気予報は終日☁だったが、青空も出て日差しもたっぷりで、散歩中も寒くはなかった。〔仕事&歩数〕川柳展望「会員作品評」。6,355歩。
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大過がなくて何よりですが、寒かったでしょう。私も軽四輪で脱輪した事があります。
四輪駆動で、前後していたら脱出できると過信して、傷がますます深くなってしまいました。
ありがとうございます。幸い、寒さは感じませんでした。JAFが来るまで20分ほどブラブラ散歩。その後、現場は日当たりが良い所だったので、運転席に座って、事故を振り返って作句。その中から5句を塔誌4月号「自選集」に発表しますので、おたのしみに~~~!
ゆとりのある事故で良かった。私も1年前の雪の日に、知り合いの家の前で同じ失敗をしました。ズズズずっと嵌まってしまい、知人のトラクターに引き上げてもらいました。
雪国山陰の人は、似たような体験をしているんですね。それを川柳に詠むところが、完司さんのゆとりですね。
こんばんは~。1年前ですか、全く同じような事故ですね~。
停めるとき、「道路側に邪魔をせぬように…」と思って、ギリギリまで寄せてしまう。まあ、いわば善意の末の事故ですね。
ゆとりというよりも、JAFが来るまでの暇つぶし。ボールペンとメモはいつもあるので、起こったばかりの生々しい状況を記しました。自慢できる句ではありませんが。