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旧暦で使用していた各月の和風の呼び名。趣があるので、今でも何かにつけて使用されているが、これが覚えられない。覚える気が無い所為なのか? 記憶力が衰えてきた所為なのか?まあ、両方だろう。下記のもので抵抗なくスッと出てくるのは「弥生」「皐月」「師走」ぐらいではないか。如月や卯月や文月や葉月なども言葉としては知っているが「何月のこと?」となるとあやふや。まあ、いい加減な記憶に頼って間違うよりも、その都度確かめながら使う方が無難だろう。

1月 睦月(むつき)

2月 如月(きさらぎ)

3月 弥生(やよい)

4月 卯月(うづき)

5月 皐月(さつき)

6月 水無月(みなづき)田に水を引くことから。「無」は「の」を意味する。

7月 文月(ふづき・ふみづき)

8月 葉月(はづき)

9月 長月(ながつき)

10月 神無月(かんなづき)「無」は「の」を意味する。

11月 霜月(しもつき)

12月 師走(しわす)

 

本日、朝方は風が強かったが、昼前頃から収まって、秋らしい爽やかな一日だった。写真は、昼前散歩にて。青空と千切れ雲。〔仕事と歩数〕川柳塔まつり向け作句ほか。7,010歩。

【明日のブログは休ませていただきます】 明日(7日)は、「川柳塔まつり」にて大阪へ出かけて1泊しますので、本ブログは休ませていただきます。8日の昼過ぎに帰宅する予定ですので、それ以後にアップさせていただきます。

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