・猛暑日の連続だったこの夏。散歩のウォーキングシューズはずっと素足で履いていた。だが、ここ数日はグッと秋めいてきて靴下(軍足)を着用。その時足の爪が伸びているのに気がついてチョキチョキ、切りながら、いつぞやネットで見た「足の爪は切り過ぎないように」という記事を思い出した。
・その理由は「歩くとき体重は足の指にかかるが、その指をサポートしているのが爪。従って、爪の長さは指の先端と同じ位か、少し短い程度がベスト。短く切り過ぎるとバランスが崩れて指も傷める」ということ。爪が長すぎると靴下に穴を開けてしまうし、なかなか難しいものである…(>_<)。
・本日も昼前散歩では青空が出ていた(写真1)が、夕刻散歩では小雨で傘を差して歩いた。総合公園の遊歩道にギンナンがいっぱい落ちて踏まれたりしていた(写真2) 〔仕事と歩数〕川柳マガジン文学賞選考。6,176歩。
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完司先生こんばんは、爽やかな写真ありがとうございます。足の爪、知人が深爪をしてとうとう病院へいきました。力を入れて歩くのも考えものですね、お気をつけください。
こんばんは~。歩くときに力を入れるとが入れないとか、調整は至難です。元気なときは力が入ってどんどん歩きます。
やはり深爪せぬよう、長めに残して指を守るのが大切でしょうね。
完司先生こんばんは、そうですね、年取ると足の指の形も変わるのですね、転ばぬ様にまず気をつけて、楽しみたいです。
ありがとうございました。