・16日(日)。朝6時20分出発。山陰道~鳥取道~中国道いずれも日曜のおかげで空いていて快晴の下をスイスイ。加西SAにて朝食と小休止。大阪の会場、ホテル・アウィーナ着はジャスト10時。投句締切12時。13時30分より「お話し」35分ほど。ときどき笑っていただいたのでまずまず。
・席題と課題吟は8句(4題各2句)そして自由吟8句(選者4人各2句)。席題と課題吟では2句しか抜けなかったが、自由吟で7句抜けて、その内1句は秀吟賞(下記の〇印)をゲット。出来過ぎ~~!
【第24回川柳展望全国大会】出席113名。
ケンケンパしているうちにもう傘寿
私の軸はお酒で出来ている
二十秒ほどはウジウジ自己嫌悪
タケノコもウドもワラビもいただいた
左耳難聴ですが元気です
春霞なのか白内障なのか
この国はまだ美しいフキノトウ 〇
芹を摘む母が教えてくれた畦
ひたすらに我慢するしかない黄砂
・大会は5時過ぎに終了。5時20分より懇親会。出席者25名ほど? 久しぶりに3種混合ガンガン! コロナの所為でまだカラオケは用意できないとのことだったが、アカペラではOKということで、これも久しぶりの「アメリカ橋」。二次会は事務局の大部屋にて10人ほど?ここでもマイクなしで何やかや歌ったり駄弁ったり。終了は9時40分ぐらい?部屋に戻ってバタンキュー…。〔仕事と歩数〕展望大会出席。歩数のチェックを失念。2,000歩ぐらいか)
・17日(月)。朝7時過ぎにホテルの駐車場出発。途中、加西SAにて小休止。帰宅は10時40分。皆さま大変お世話になりました。おかげさまで楽しいひとときでした。サンキューベリーマッチ!
・写真1、本日の帰途、加西SAにて。まぶしい新緑に包まれたベンチ。「ひとやすみしてゆきなさいよ」と言っていた。2、披講中の森中恵美子先生。〔仕事と歩数〕大山滝句座会報作成&発送段取り。6,513歩。
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お話し、お疲れ様でした。
元気になりました。有難うございました(^^)
秀吟賞、おめでとうございます(^^)
井笠川柳会笠岡大会選者、お世話になります。
宜しくお願い致します。
今度お会いできるのは、時の川柳大会でしょうか。
また、お会いできる日を楽しみにしています。
遠路、ご出席お疲れさまでした。
元気の良いご呼名、何度もお聞きしました。次の目標は秀吟賞ですね。
ご丁寧な笠岡大会のチラシ配布、感じ入りました。当日はまた何かとお世話になりますが、よろしくお願い申し上げます。
「時の川柳大会」の前日(12日)は、東京で日川協の「川柳文学賞選考会」がありまして、13日当日は鳥取県川柳協会の会議があります。
東京からの帰途に大阪か神戸に泊まって時川に出るか? それとも、真っ直ぐ深夜に帰宅して鳥取県川協の会議に出るか? いまちょっと悩んでいるところです…(-_-;)。
新家完司様
東京からは5名の参加でした。会いたい人に色々な理由でお会いできない3年のブランクでした。
夢草さんの感極まったご挨拶も心を打たれました。完司さんの「元気の出る川柳」の講演も皆聞いていて川柳の素晴らしを再認識させられたと思います。
年に一度は大阪に来て、大会に出て、懇親会に出て、仕上げに夢草部屋まで楽しみましょう。
そしてホテルに泊まってモーニングバイキングまで堪能出来れば100点です。
川柳の第一の恩人は天根夢草さんで第二の恩人はマガジン新葉館の竹田麻衣子さんだと夢草部屋で話されていました。完司さんは本当に心のあるお方だと感銘いたしました。
天晴さま、遠路お疲れさま~!久しぶりにお目にかかれて嬉しいことでした。
「元気の出る川柳」、ご清聴いただきまして、有り難うございました!
懇親会ではもっぱら芋焼酎の湯割りだったのですが、ビールを注ぎにきて下さったらビール。また、隣席の紳士が清酒オンリーで、しばしば清酒を注いで下さったのでこれも美味しく頂戴。てなことで、久しぶりの3種混合ガンガンでした。
二次会の502号室でも芋の湯割りで、すっかり出来上がってしまって、好きな事を喋っていたようで汗顔の至りです。はい、お話ししたように夢草さんは「完司」の名付け親ですので、足を向けて寝られません。
お疲れさまでした。
写真係を仰せつかって、酒樽のような体でのっしのっしと
歩き回り目障りなことでした。
70枚以上の写真を、舞さんになんとか添付で送って
やっとホッとしたところです。
柳誌には使われないような気がしますが、思い出のひとこまになれば
いいなと思います。
「全国大会」というだけあって、やはり気分が違いますね。
完司さんのお話は、声も内容もパッキパキ。気持ちよく拝聴出来ました。
懇親会、朝は夫に送ってもらったので、初めてお酒を飲みました。
コップに約1センチのいいちこへお湯たっぷり、美味しかったです。
来年は鬼が笑わなかったら、前泊か当日泊のどちらか考えたいと思います。
さあ、あと2か月と少しで鈴鹿の大会です。
よろしくお願いします。
写真係、お疲れ様でした~~!
いいちこ、コップに1センチですか。私の芋焼酎は晩酌のより薄かったので、スタッフの女性に「もっと濃ゆく!」と言いたかったけど、ちょっと失礼かと思って我慢しました…(-_-;)。
実は、喉の調子がイマイチだったので、開会直前にコンビニへ行って喉飴とお茶を買ってきて、「お話し」の5分ほど前に舐めたらバッチリでした。ご清聴ありがとうございました。鈴鹿の大会では何かとお世話になりますが、よろしくお願い申し上げます。、
お疲れさまでした。
お話、おもしろかったのに、司会のお礼が前もって準備したような言葉だったので、休憩時間に竹里さんに「紋切型で心がこもっていない!」と言ってしまいました。
まあでも、司会としては、アドリブは難しいですよね。
竹里さん、ごめん(と、ここで謝ってもしょうがないのですが)。
のどの調子、イマイチだったのですか。全然そんなこと感じませんでした。
というより、受付で声を聞いたとき、完司さんの声はやっぱり若いなあと思いました(いつもそう思うのですが)。
最近、大会選者に完司さんの名前を見ることが前にもまして多い気がします。
お忙しいでしょうが、鈴鹿もよろしくお願いします。
おはようございます。お疲れさまでした。
そうですね、司会でアドリブは難しいですね、外れると白けてしまうので「紋切型」でいいと思いますよ。その方が聞いている方も安心してスムーズに進行します。(若い頃、友人の結婚式の司会を何回もしたこと、思い出しました)
喉は若い頃は謡曲で、最近はカラオケと焼酎で鍛えています…(-_-;)。
はい、鈴鹿大会お世話になります。津新町駅、どんなところか楽しみです。特急が止まらないということはあまり大きな町ではないのでしょう。まあ、琴浦町のように田舎町ではないでしょうが…。
完司さま
「元気の出る川柳」のお話、ありがとうございました。
お礼の言葉の前半部分は確かに一か月前に準備した言葉ですが(汗)、後半部分はお話を聴いての私の精一杯の感謝の気持ちでした(緊張していたのであれが精一杯です)。
ただお話を聴くだけのつもりでしたが、一句目に紹介された「墓参り帰りの道で少し泣く 西谷美智代」のお話が心にしみました。それで、慌ててその後のすべての句を書き取りました。「やっぱり川柳っていいな」と、元気が湧いてきました。
「はい、本当に元気の出る、また、心にしみるお話でした。新家完司さん、ありがとうございました」(改めて、心を込めて)。
おはようございます。総合司会、ベリーグーの進行で印象に残りました。
「お話し」の後の「お礼の言葉」の中で、「こころに沁みるお話を有り難うございました」という言葉、はっきり覚えています。こちらこそ元気の出る言葉を頂戴してありがとうございました。
はい、最初にご紹介した「墓参り帰りの道で少し泣く 西谷美智代」、この句を思い出す度に心を動かされます。内容は悲しい句で、しんみりさせられるのですが「川柳っていいな~」と改めて感じ入ります。
ご講演、お疲れさまでした。
しんみりもあり、笑いもありで、もし時間に制限がないなら、
まだまだ聞いていたい気がしました。
一つ一つが勉強になります。
二次会の「夢草部屋」では熱い川柳論がかわされたり、歌手かと思うくらい上手い男性陣の歌、
さらには興津幸代さんの美しいお声の歌(手踊り付き)や三村舞さんの歌まで聞けて、本当に楽しいひとときでした。
ありがとうございました。
ご清聴いただきまして、有り難うございました。
「お話し」の時間は「40分ぐらい」と聞いていたのですが、話し始めた時間をしっかり確認していなかったものですから、「そろそろ40分かな?」と思って切り上げました。ひょっとしたら35分足らずだったかもしれません。
酔っぱらうと少々音程が外れても平気ですからアカペラでも歌えるものですね。また、来年楽しくやりましょう!