本日の散歩道にて。ぼんやり見える高圧鉄塔の向こう、ぼんやり見える水平線は日本海。明るい陽を浴びて、いかにも春の気分であったが、風はつめたかった。明日は、もっと冷たく、最高気温11℃ほどらしい。
本日、締め切りが迫ってきた全日本川柳「青森大会」の事前投句に取り組む。締め切り期日は、15日(消印有効)だが、14日は川柳展望の大会であり、大阪で1泊するので、どうしても今週中にやっつけなければ無理。ということで、朝から着手。終了してから、勢いで、20日締切の、瓦版「咲くやこの花賞」もやっつけ。次いで、同じ20日締切の、さかい川柳会「夜市川柳」もやっつけ。計3件、いずれも、文字通り「やっつけ仕事」で、投函。
Loading...
















































私も青森大会の句をやっつけなくては………明日、やっつけます(^_^ゞ月の後半は完司さん程ではありませんが、私も投句に追われます……
完司さんにお会い出来ると思うと、青森へ行くのがだんだん楽しくなって来ました。
所属している会の創立三十周年が七月にあるので浮かれてもいられませんが………
こんばんは~。
青森の事前投句、4題ですので、8句。集中すれば1~2日もあれば充分でしょう。気合を入れて取り組んでください。入選とか没は時の運。
大会はオリンピックと同じで「参加するのに意義」があります。ベストを尽くしたあとは、成績などには拘らず、大会そのものを楽しみましょう。
あきこでおます。
「やっつけ」ではあきまへんやろ!(神さまのオコトバ)
まだうちの「咲くやこの花賞」は時間がありますから、しっかり頼みます。(よそはどーでもいい、というわけではモチロンありませんが)
《あきらめたとき美しくなるこの世》、この句に続く名句を捻って下さいまし~。
あきこ様、お初でございます。
「やっつけ」ではあきまへんでしたのでを訂正させて頂きます(^^;)
いそこさんからお聞きしましたが、我が「さわらび会の三十周年記念大会」にあきこ様においで頂けるなんて夢のようです。どうか宜しくお願いいたしますm(__)m
伊藤志乃さま
初めまして。まずは行けるつもりでいますが、万一何か不都合がありましたらお許し下さいね。
これからもどうぞ宜しく。大阪の瓦版句会へも、周辺の観光を兼ねておいで下さいねー。(公会堂周辺は一年中美景を楽しめます)
ありがとうございますm(__)mいそこさんともども可愛がってやってください
m(__)mさわらび会へはご無理はなさいませんように(^◇^)
でも、そのように言って頂けるだけで嬉しいです(*^^)v
まいど!
はっはっは、日本語はおもしろいね。いま、「やっつける」を手元の電子辞書(広辞苑)で引いたら、①結果をかまわず物事を行う、いい加減にやってのける。②相手をひどい目にあわせる。やりこめる。負かす。
それから「やっつけ仕事」で引いてみたら、
③急場の用に間に合わせるために急いでする、その場限りのいい加減な仕事。
作句の勢いは②で向かっていますが、投句を終了したあとの気分は①とか③。
要するに、気合を入れてしっかり取り組んではいるが、結果を振り返ると「やっつけ仕事」のようなものであった、ということ。
名句ね~~、迷句なら得意中の得意なのですが…(-_-;)。
ぎりぎりに投句すると、気分はやっつけ………
やっつけの投句結果が良かったり
失礼しました(^^;)
おじゃまいたしま~す。
私の場合、投句を早く出したことはなく・・いつも締切消印日に投函。なんの自慢にもならないけど。
締め切りが迫っているときに作句をするのはしんどいときもありますが、集中することもできるので自分なりの方法です。
そろそろ、全日本の事前投句にとりかかります。
春とは言ってもまだ寒いのですが、青森はこれからいい時期になりますので安心しておいで下さい。お待ちしております(^。^)
こんにちは~~。
そうですね。あとがない! というギリギリになると、アドレナリンが沸騰して、名作が生まれるかもしれません。
私など、関西弁で言う「イラチ」。←いま辞書を引いたら、「(京阪で)性急で落ち着きのないさま。また、そういうような人」と書いてあります。
まさしく、それ。宿題が残っていると落ち着かず、チャッチャとやっつけないと気が済みません。頼まれた原稿もすぐに着手して片付ける。と、エラソーなこと言って…、今、原稿2件、手付かずで残っている。どう~する~~~(-_-;)
今年の青森の桜は、4月末ぐらいが満開とのこと。楽しんでください。6月の大会、何かと大変でしょうが、お世話になりま~す。