・昨日、塔社句会にご出席頂いた立蔵信子さんから「瓦版6月号」758号(写真2)を拝受。早速開いてみると、久しぶりに「咲くやこの花賞」の入選を含めて下記の5句。瓦版句会も4月までは誌上句会であったが、この5月句会から通常の句会に戻っている。参加状況は、出席者21名。投句者34名。やはり従来の状況に戻るにはしばらくかかるのだろう。いや、新しい生活様式ということで、今後は「出席よりも欠席投句」と考える人が多くなってくるのではないか。それはどこの句会も同じ状況のよう。
【川柳瓦版5月句会】出席21名。投句34名。
ウイルスをぱくぱく食べる鯉のぼり 🎏
風薫る季節いじわるする黄砂
プーチンとゴーン友達にしたくない
三次会それから先は夢の中
上役にタメ口ポチ君に敬語 (咲くやこの花賞、課題「とんちんかん」)
・本日、こちら鳥取県の最高気温は21℃ということで風が吹くと肌寒く、散歩には軽いジャンバーをひっかけて丁度良かった。写真1、すくすく伸びて1メートル程になった飼料用トウモロコシ。〔仕事と歩数〕しんぶん赤旗「読者の文芸」選考ほか。4,961歩。
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こんばんは。
昨日はお話お疲れさまでした。楽しくかつ真面目に聞かせていただきました。
さて、瓦版ですが、6月5日(日)の句会には、参加26名、投句39名ということで、どちらも5月より多かったようです。
このまま、リアル句会が続き、「ミュンヘン」での打ち上げも楽しみたいものです。
こんばんは~~。昨日はご出席頂きまして、有り難うございました。また、拙い話をご静聴頂きまして恐縮でした。
そうですか、瓦版の6月句会は5月より増えていましたか、嬉しいですね。またミュンヘンで「カンパ~~イ!」出来る日を楽しみにしています。
すくすくと伸びていく飼料用トウモロコシ楽しみにして見ております。
しんぶん赤旗「読者の文芸」よろしければ選考が見たいです。
素晴らしい写真にいつも感動しております、ブログありがとうございます。
こんばんは~~。いつも有り難うございます。
飼料用トウモロコシ、久しぶりの雨で、ホッとしているようでした。
新聞柳壇、毎日新聞の鳥取柳壇も長く務めていますが、ブログに載せたことはありません。これからも、そのスタンスで行くつもりですので、ご了解下さい。
「癖ある馬に能あり」
毎度ありがとうございます。
井上一筒画伯が、毎度の滑稽な絵を届けてくれている。
後ろの馬子が上の空で、首が180度曲がっているのだ。
これが奇才の画伯のテクニックである。では、声も聞いてみよう。
「オイオイ 客を何処へ落としてきたんだ」
と、馬子二人が指さして馬を責めている。
「んな、馬鹿な! おまえだろう悪いのは…」
と、馬は、横の馬子を睨みつけた。
「ダービー観戦記」
血統も愈々、キタサンブラック産駒がディープインパクトを継ぐと言われている。
早速、キタサンブラックの息子・イクイノックスがダービーの一番人気だ。
母はシャトーブランシュといい、相性が良かったんだね。
これを「馬が合う」という。
いざ本番で騎手のルメールは、イクイノックスの耳に囁いた。
「南無、頼むぜ!」
これは「馬の耳に念仏」である。
イクイノックスは「ウンウン」と、首を縦に何度もふったが、
「馬耳東風」であった。
そして結果は、イクイノックス、二着に甘んじた。
「これは馬脚を露す」という。
いつもいつも話が長くて m(●-C_,-`●)m ゴメン
まいど!
この馬とオッサン2人の構図と、それぞれの目玉の方向、何があって何を言っているのか? 馬は何を怒っているのか? そして、一筒画伯はどのような想いで描かれたのか? まことに興味深いものがあります。
馬に関する諺、他にも「馬子にも衣装」「塞翁が馬」「尻馬に乗る」などいっぱいありますね~~、おもしろ~~い!
おはようございます。関東地方もいよいよ梅雨に入りました、昨年の今頃、脳梗塞に倒れてから散歩は傘持参で頑張っています、お陰様で文字も書けるようになりました。主治医、曰くお酒は少しぐらいは良いです、との事で助かりました。散歩は五千歩、酒は霧島で毎日楽しく過ごしております。写真、ブログありがとうございます。新聞柳檀の事了解しました。
脳梗塞でしたか! まあしかし、無事に回復、おめでとうございます。「5000歩と黒霧」だったら私と同じですね。私のバアイ、左の足腰が万全ではないので、5000歩以下もしばしばですが、黒霧だけは毎日欠かさずノルマを果たしています、、、(>_<)。