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川柳塔社サイト(管理:森山文基・藤田武人)では、毎月初めに冊子電子化を更新しています。今月は、西尾栞「水鶏庵こらむ散歩」(1993年)(写真2と、黒川紫香「むらさき」(1989年)の2冊をアップしています。右をクリック  川柳塔  サイトトップの【川柳塔電子化事業】をクリック  下の方にある「句集等」の一覧表からお楽しみください。上記の2冊は「次頁」をクリックで出てきます。

上記の塔社サイトトップでもお報せしていますがオミクロン株による感染拡大のため、2月7日に予定していました【川柳塔本社2月句会】は中止致します。ご出席予定の皆様には申し訳ございませんがご容赦下さい。(写真3、川柳塔2月号表紙裏のお報せ)

本日、山陽側は快晴だったと思うが、こちらは山陰特有の曇天、ときどき晴れ間ときどき時雨というスッキリせぬ空模様。それでも昼前散歩のときは青空が広がって「気持ちいい~~」と思っていたらどこからともなく細かい雨がパラパラ。はて?と見渡せば、頭上は青空なのだが遥か西空に灰色の雲。どうもその辺りに降った雨が強風で飛ばされてきた?ような感じだった。日差しを受けた常緑樹(写真1)を見ていたら「もう春…」だったが、向こう1週間の天気予報を見ると、ずっととかはほんの僅か。   〔仕事と歩数〕山陽カルチャー・メンバー向け連絡資料作成&発送ほか。5,349歩。

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