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本日5日は「啓蟄」とのこと。それに合わせるように、外の光は春らしく明るくなった。
気温も午後から最高13℃以上。明日からは本格的な温かさになるという予報。

写真下: 本日昼前の散歩道にて。ぐっと明るくなってきた遊歩道。
写真その下: 先日アップした姫踊子草の乱舞。乱舞といっても、地味で目立たないが。

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  1. 無冠帝 on 2013年3月5日 at 1:28 PM :

    「啓蟄」の日っだそうだが、今「啓蟄」と読める人がどのぐらいいるでしょか。ましては意味を理解できる人はもっと少ないでしょう。
    そちら啓蟄が間近かも知れませんが、こちらは突然の白い恐怖に慄く毎日です。でも春が近づいて来たことは感じられます。

    • 完司 on 2013年3月5日 at 8:44 PM :

      こんばんは~。
      啓蟄、たしかに難しい言葉&文字です。でも、この時期になると、お決まりのように、このことをTVで言いますので、若い人でも知っている人が多いのではないかと思います。(やっぱり知らんかな~?)
      無冠帝さんのところは雪国ですか。知りませんでした。こちらは鳥取ですが、天気予報で「日本海側は雪でしょう」としばしば言うので、関西方面の皆さんは、鳥取も豪雪だろうを心配してくださいます。が、同じ日本海側でも、雪が多いのは、福井県から北側で、いつも申し訳なく思っています。

  2. あきこ on 2013年3月5日 at 10:23 PM :

    あきこでおます。(こればっかり)
    明日から川柳行脚。先生の川柳行脚と3日ばかりかぶさりますねー。
    あちらこちらでどうぞよろしく。(海軍風敬礼、なんのこっちゃ~)

    • 完司 on 2013年3月5日 at 10:48 PM :

      こんばんは~。
      さきほど、BS映画「男はつらいよ(ふうてんの寅さん)」第1作を見終わったところ。これは何度も観ているのですが、やっぱり、同じ所でホロリ。さくらとヒロシの結婚式での、ヒロシの親父の志村喬の挨拶。何度見ても泣けます。
      そうですね。あちこちでバッティングしますがよろしくお願い致します。
      カレンダーの予定欄、一週間分ずつまとめて消しています。

  3. りょーみさすけ on 2013年3月6日 at 9:43 AM :

    「・・・同じ日本海側でも、雪が多いのは、福井県から北側で、いつも申し訳なく思っています」
    余計なことですが、とらえ方により、この言葉の使い方は、間違っていると思います。揚げ足をとってやろうと、いつも新聞を眺めているサスケより。

    • 完司 on 2013年3月6日 at 11:14 AM :

      こんにちは~。今夜は瓦版でお世話になります。
      ブログやメール上の言葉は、かなり省略していますので、真意が伝わり難いことが多々あります。また、顔が見えず声も聞こえないので、ニュアンスが伝わらない。従って、込み入った議論には向いていません。
      「いつも申し訳なく思っています」というのは、「日本海側で雪が多いでしょう」と気遣ってくださる皆さまに対して、のつもりですが…。
      どのように「使い方が間違っている」か、また、御教示お願い申し上げます。

  4. 高田まさじ on 2013年3月6日 at 3:26 PM :

    はじめまして奈良の高田まさじと申します、まだまだかけ出し物です、川柳はお名前で呼んでいいと言うことで完司さんで宜しく、昨年完司さんとは5回ほどお目にかかっています、全国展望、川柳塔祭り、阪本高士句会、あとはどわすれです川柳塔祭りの話と歌100点満点の99.8点ではいかがでしょうか?展望では完司さんの(眠る)では残念でしたが他では7句ほど抜けました、さて本題です先日奈良県御所の温泉で完司さんにうり二つの人を見かけここで会えたか逃がしてなるものかと思い完司さんですかと声をかけると相手の方がキョトンと私は庸治ですと言われ、ま~よく似ておられました、この世に3人似た人がいると言いますその一人です優しそうな人でしたそこもよく似ていると思います、まだ柳歴は浅いですが沢山の句会参加しています又近々お会いすると思いますがその時はお声おかけしますのでどうぞ(まさじ)をお忘れなく。

    • 完司 on 2013年3月7日 at 10:56 PM :

      こんばんは~~、今、大阪から帰宅しました。
      コメント、ありがとうございます。5回もお目にかかっていますか。次は必ず声をかけてください。「まさじ」さん、忘れないようにします。展望の大会の発表誌、引っ張り出して「高田まさじ」を探してみましょう。
      川柳塔まつりの話と歌、高評価をいただきまして、ありがとうございます。楽しんでいただいて何よりでした。それにしても、私と間違えられた人、なんだか気の毒なような…。

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