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今年は蚊が少ないのか? 夜中にトイレに起きて戻ってきた後など、網戸の隙間から入ってきたのか? ごく稀にブーンと来ることがあり、殺虫スプレーで撃退。それ以外はほとんど気になることがない。このように、今のところは蚊に悩まされることは少ないが、この時期、散歩中にしつこくまとわりついて来る小さな虫がいる。以前にも書いたことがあるが、昨日も今日もブーンと顔の周りに寄ってきた。集団ではなく1匹だけ。とても小さくて動きがスピーディーなので両手でパチンと叩いても命中したことがない。しかし刺されたことはない(じっとしていたら刺されるかも?)、耳元で「ブーン」という羽音が鬱陶しいだけだが・・・。1匹を追い払ってホッとして歩いていると、また違うのが向かってくる(同じヤツかも)。帽子の周囲にハエトリガミをぶら下げてやろうかとも思うが、怪しいヤツと通報される恐れあり、実行はしていない・・・(-_-;)

写真は昼前の鱗雲。夕刻散歩では稲田の上にトンボがいっぱい飛んでいた。赤トンボではなく小さな薄茶色のトンボ。写真を撮ったが小さすぎて写っていなかった。先ほどネット図鑑で調べたが種類は解らなかった。〔仕事と歩数〕大山滝句座会報作成。4,603歩。

【午後7時40分追記】上記のトンボについて、先ほど友人の虫博士から「ウスバキトンボでしょう」というメールを頂戴した。さっそくウィキペディアで調べたら、夕刻見たトンボと同じ写真と下記の記事あり。【薄羽黄蜻蛉】に間違いなし。

【ウィキペディア記事転載】  ウスバキトンボ(薄羽黄蜻蛉)日本のほとんどの地域では、毎年からにかけて個体数を大きく増加させるが、冬には姿を消す[3][4]お盆の頃に成虫がたくさん発生することから、精霊とんぼ」「盆とんぼ」などとも呼ばれる。「ご先祖様の使い」として、捕獲しないよう言い伝える地方もある。分類上ではいわゆる「赤とんぼ」ではないが、混称で「赤とんぼ」と呼ぶ人もいる。

 

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今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせ下さい。(8月15日までのは消去しました)

8月28日(土)東葛川柳会 ⇒ 誌上句会に変更

95日(日) 番傘本社句会 ⇒ 誌上句会に変更。

95日(日) 鹿野川柳会 ⇒ 誌上句会に変更。

97日(火)川柳塔社本社句会  誌上句会に変更。

919日(日)詩歌文学館「現代川柳の集い」(岩手) ⇒中止

102日(土)「秋の川柳塔まつり」  誌上大会に変更。

1017日(日)いずも川柳会創立95周年大会(島根) 誌上大会に変更。

1023日(土)第44回鳥取県川柳大会(鳥取) 誌上大会に変更。  

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