旅程の中ほど、バガンから国内線でヤンゴン(旧名ラングーン)へ移動。日本人墓地を
お参りさせていただいき、慰霊碑前にて全員で線香を手向け、般若心経。
ブーゲンビリアが咲き乱れる墓地を散策しながら、「こんな遠いところまで送られて…」
「みんな、帰りたかっただろうな~」と、しみじみ思った。
写真4: 文字は少し読みにくいが「鳥取県ミャンマー友好会」が建立した慰霊碑。
第二次世界大戦のビルマ戦線での日本軍死者は13万7000人余りとのこと。
そのうち鳥取県関係の将兵は3000人。(その3000人という数字は、この碑の裏に刻まれている)
写真5: ここの墓地は、第二次世界大戦の戦没者慰霊だけではない。明治時代から連綿と続いていて、いわゆる「からゆきさん」と言われるご婦人たちの墓もあるらしい。写真のように、小さな墓など、文字が判読できないのもたくさんあった。
(午後9時40分 追記)
真面目な記事のあとで申し訳ないが、本日午後7時15分より、いつのも悪友Kからの連絡で、おしん。三馬鹿大将プラス別嬪1人。我々の他は常連三人ほど。悪友Aは、私が土産としてプレゼントした「レミーマルタン1ℓ瓶」をキープ。まずはそれで乾杯!
2時間ほ歓談&カラオケ、さきほどバイバイ。外に出るとメチャ寒かった!
誰か故郷を思わざる (霧島 昇) 85
雪列車 (前川 清) 87
切手のないおくりもの (財津和夫) 87 (ときさんと歌う)
中山七里 (橋 幸夫) 89 (ときさんと)
ロンリーチャップリン (鈴木聖美・ラッツ&スター) 85 (チーママと)
長崎の鐘 (藤山一郎) 89
早春賦 (唱歌) 76
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今晩はカラオケにお邪魔します。霧島昇、藤山一郎は正統派の歌謡曲?
前川 清はムード歌謡曲、橋幸夫は演歌 財津和夫は差詰めポップスと言ったところでしょうか。
おはようございます。
今朝は坐禅会(いつもは第1水曜日だが、旅行のため変則)で、先ほど帰宅したところです。
昨夜の選曲はご覧のように統一性がなくて支離滅裂。わいわい賑やかにやっていました。