本日、第3木曜日にて山陽カルチャー例会日。峠あたりの雪が心配だったので、早目に出発しようと思ったが、車に積もった雪を除去しているうちにいつもと同じぐらいの9時20分に。予想通り関金あたりから圧雪あり。犬狭峠(トンネル)を越して米子道の湯原インターの手前4キロあたりまでずっと圧雪があったり轍が見えたり。 写真1、2は、犬狭峠の岡山側、いつも蒜山高原を撮るパーキングにて。小休憩して撮ろうと思ったが、吹雪で景色は撮れず、左端に見える道路状況だけ。圧雪はこのように轍が見えるところもあり。このような状態がずっと続いていた。橋の上は凍結していたので徐行。3、帰路の高梁SAの「考えるベンチ」。「鳥取県は夕方から大雪とのことですよ。お気をつけて~~!」と言っていた(ここからチラチラ降ってきた)。が、帰路は危惧したほどではなく、朝よりも楽勝だった。
写真下、帰宅したら品名に「メダル」と書いたレターパックが着いていた。依頼主は「津山市役所 産業文化部文化課」となっている。「はて?」と思って開けてみたら、第40回、新春津山川柳大会(誌上大会)・課題「種」の準特選と記されている。投句控えのノートを確認すると「4月上旬発表」となっている。発表誌がまだなので「種」の2句の内のどの句か分かり次第、また自慢させていただきます…(-_-;)。 ・〔仕事と歩数〕。山陽カルチャー講習。2,526歩。
今日までに届いた句会や大会の中止(延期)情報です。総て把握していませんので、出席予定の会は主催者にお問い合わせ下さい。(日程の済んだ会は細字で表示。2月15日までのは消去。必要な場合は過去の記録をご覧ください)
3月4日(木)川柳塔本社句会 ⇒ 春の塔まつり誌上大会は実施(締切り2月28日)
3月6日(土)番傘本社句会 ⇒ 誌上句会に。
3月、やまと番傘創立70周年大会 ⇒ 誌上大会に(締切3月31日)
4月7日(木)川柳塔本社句会 ⇒ 誌上句会に変更
4月29日(祝)三川連川柳大会 ⇒ 誌上大会に変更
6月27日(日)第18回鈴鹿市民川柳大会 ⇒ 2022年6月26日(日)に延期。
10月17日(日)出雲大会(島根)⇒ 誌上大会に変更。
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完司様
新春津山川柳大会、準特選メダルおめでとうございます。
考えるベンチもおめでとうと言ってます。
江戸ではまだ雪らしい雪はみていません。
素晴らしい雪景色の写真ありがとうございます。
ありがとうございます。発表誌よりも先にメダルが届いたのでちょっとビックリ。珍しいことです。
お江戸は雪が降りませんか? 何かにつけて住みやすい土地ですね。家康?もそれを見抜いていたのでしょうか。
完司 先生
こんにちは〜準特選おめでとうございます。
早く発表誌が届くのが楽しみですね♪
昨日は凄い雪だったのですね。お疲れ様でした。
昨日の夕方少し雪が降っていたようですが〜すぐ止んでしまいました。
現在の気温7度良いお天気ですが風が冷たいです。
「考えるベンチ」はいつも温かく迎えてくれますね。
こんばんは~。
ありがとうございます。そうですね発表誌がないとイマイチ実感が湧きませんね。
本日、こちらは快晴でしたが、総合公園には雪がたっぷり残っていました。これから晩酌してから更新して、写真をアップ致します。