
昨日、投票を済ませてから、JR浦安9:16分発に乗車。鳥取駅着は10:25分。徒歩5分の新日本海新聞社5F会場へ。
【第31回 鳥取県没句川柳供養大会】 出席84名。欠席投句76名。
追い風の党へ転がる風見鶏
火ダルマのギリシャの轍を踏まぬよう
貧乏のおかげ何でも食べられる
苦しんで死ぬ大儲けした奴等
次の世は星になるのか風なのか (他5句)
表彰は入選1句1点式。私は10句入選にて準優勝。優勝は11句入選の藤原鬼桜さん。
大会終了後、会場を移して懇親会。参加者20名ほど。ビールで乾杯後は焼酎湯割り。ビールを注ぎに来て下さったらビール。というわけで、2種混合ガンガン。
二次会は、懇親会にも参加していた川柳仲間R子ちゃんのスナックへ。焼酎湯割り&カラオケ4~5曲。1時間半ほど騒いで皆さんより少しお先にバイバイ。鳥取駅21:01発に乗車→浦安駅は22:28着。風呂に入ってバタンキューと寝ようと思ってベッドにもぐりこんだが、テレビの開票速報を見ているうちに目が冴え、日付が変わるまで起きていた。
写真は、鳥取駅北側のモニュメント。何を記念しているものかは知らない。ずっと前から、「時計は故障中です」と、台座の横に貼り紙あり。(直す気あるんか?)
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「こらっ、完司!」(あきこの言葉ではおまへん、神様だす)
アル中ほど飲んではいけまへん。なんとか、少し抑えて(お願い)。
うちの父もよく飲みましたが、50歳頃からは量より質みたいな感じで、あちこちのお酒とオツマミを愉しんでいました。亡くなるひと月前に父がつくった最初で最後の川柳、「わらべ歌葬送曲に取っておく」。
長生きしなくちゃいけません。命を縮めるほど飲んじゃダメですよぉ~。
準優勝、おめでとうございます。
鬼桜さん、優勝おめでとうございます。(この場をお借りして。完司先生、スミマセン)
畏れ入ります。う~ん、年末ともなれば飲み会が続きまして…。痛飲する日が多いようです。でも、痛飲した翌日の晩酌はあまり飲めなくなってきました。肝臓が防御態勢を取っているのでしょう。
長生きね~。長生きするために酒を控える、ということは出来ません。
酒を取るかイノチを取るか? イノチは目に見えないし、尽きるのはまだまだ先のような気がするので、目の前にある酒のほうに手が出てしまいます。「今夜飲んだら、明日死ぬ」となれば、やめるかな…。