本日朝、6時40分出発。智頭鉄道「大原駅」にて、小林妻子さん同乗。妻子さん88歳。米寿を超えて、県外の大会へ出かけるファイトは凄い! 会場の「堺総合福祉センター」着は10時20分。
【第29回 夜市川柳大会】 出席119名。私は「破る」の選。
鍬振って地球を回すおばあさん
回しても振っても分からないお経
カサカサになって盛り場から帰る
いい街だみんな知らない人ばかり
神さまの視野を外れて酒喰らう (他3句)
披講直前に、課題「華」を「草」と勘違いしていたことに気がついた。がすでに遅し。過日、展望の大会で、たかこさんが、投句に行って「宿題、右やったんやね、石と思ってた!」と、あたふた戻って来られたのを見て、「かなり、そそっかしいな…」と、心の中でニンマリ。どうも、そのバチが当たったようである。午後4時前終了。「ベストテンご招待懇親会」というのがあったが、気忙しい用件があるのと、妻子さんと一緒に帰る予定だったのでバイバイ。往路と同じ道を帰って、午後7時10分帰宅。
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えへへ 今日は初めて完司先生の「天」を戴いた記念すべき一日になりました 大会の帰り数人で喫茶店でおしゃべり、楽しい一日でした ごきげんでワインちびちび‥ 何たって完司先生の「天」ですもん‥ きゃはははは(たぶん‥酔っ払っています) これからコーヒーで酔いを醒まして三時まで仕事、ではまた
おはようございます。
「破る」という課題。いろいろな破るがありましたが、「わたくしを破る」という発想は、あれ1句だけだったと思います。迷わず天にしました。良い句をありがとうございました。
私は、一筒さんの天をゲットして、出来すぎ~~~! でした。
おはようございます。わりとさわやかな朝です。
完司さんもそんな間違いやるんですねえ。
しかし、まるで半分は私のせいみたい?「そそっかしい」は生まれつきで、二句出句と思ったら三句だったり、ころっと一句題が抜けていたり…自慢したいくらいありますの。ほほ
でも、私のしゃべり方までよう覚えてくださって(驚き)ありがとうございます。
どっちにしても「没」だったのでしょうが、あの「石」と思っていた字が「右」に見えて(右だから右なんですが)「この石て右みたいやね」と誰かに言ったら「ほんと、石みたいに見えますね」と、お互いかみ合わない会話をしました。
完司さん、「華」と「草」はちょっとひどすぎません?見た目より中味が…。
今から友達と美術館へ。道すがらのランチのお店が楽しみ。
文化的な一日を過ごしてきます。
おはようございます。
私の場合は「そそっかしい」というより、直情径行というか、思い込みが激しいというか、気が短いというか、「これっ!」と思ったら振り向かない。
これ、総合すると、やっぱり、「そそかしい」というのかも。
「華」と「草」を間違えたのは、大きなチラシではなく、川柳塔7月号の小さな案内欄で見たから。と、これは言い訳。
課題はそれぞれの投句箱にもちゃんと書いてあるから、たかこさんのように、投句直前に気がつくのが普通。「早く投句を済ませて、散歩に出たい」と焦っていたのかもしれません。
月例会の課題を、翌月ので作って行ったりしたこともありますので、まあ、「おっちょこちょい」なところがあるのでしょうねー、お互いに…。