Loading...Loading...

冬型の気圧配置になると、太平洋側は快晴で空っ風。日本海側は曇天とか雨模様。
この数日は、この曇天と時雨だったが、本日は久しぶりの快晴。「わ~、いい天気!」と喜べるのは、連日の曇天のおかげ。と、良い方に解釈しよう。
写真は、本日の散歩道にて。

ポストする LINEで送る ブックマーク
❤️ ひざポン
ありがとう!

気軽にポチっと
どうぞ(無記名)

   晩秋日和”にコメントをどうぞ

  1. 田辺進水 on 2012年11月29日 at 7:49 AM :

    いいところを歩いてますね。天気がいいと何か良いことがありそうな気がしてワクワクします。私も朝起きて天気が良いとネットで石鎚と剣山のライブカメラを覗いて登った気分になっています。

    • 完司 on 2012年11月29日 at 8:06 AM :

      おはようございます。
      はい、車の走る農道から外れると、まったく人に会いません。が、昨日は珍しく、若い女性二人が何やら楽しそうに散策していました。すれ違うときに言葉を聞いたら、中国語のようでした。町内の縫製工場に来ている研修生ではないか、と思います。

  2. たかこ on 2012年11月29日 at 1:03 PM :

    川柳塔12月号拝受しました。蘭幸さんの巻頭言「魔法になった言葉」胸の中にしんわり届くいいお話だと思いました。
    物静かで思慮深げな蘭幸さんも、やはり人から掛けられる言葉には一喜一憂されておられるんですね。
    かけられた言葉のどれもが蘭幸さんの心に残った言葉なのですね。

    「こんにちは新同人です」の手記もみなさんそれぞれに趣向をこらして読み応えがあります。もちろん完司さんの「愛染帖」もいろいろ参考になります。
    年賀予約まだ朝顔が咲いている   これ笑えました。今年は特に「もう年賀状?」の声が多く聞かれました。上手く詠んでおられますね。
    全136ページの月刊誌。編集の手を止めてしばし見入ってしまいました。ありがとうございます。蘭幸さん、朱夏さんに機会がおありでしたらよろしくお伝えください。

    • 完司 on 2012年11月29日 at 3:27 PM :

      川柳塔誌、充実しているでしょう。その良さをお伝えくださいまして、ありがとうございます。
      たかこさんも、「すずか」の編集をされているのでお分かりでしょうが、これだけのものを毎月キッチリ出すのは大変なこと。編集部の皆さんのご苦労がしのばれます。
      12月号の135ページに新しいメンバーによる業務分担が記されていますが、編集部のみならず、他の部も大変さは一緒。皆さん「川柳」のために労を惜しまず頑張っておられます。

たかこ へ返信する コメントをキャンセル

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

Post Navigation

Copyright All rights reserved. SHINYOKAN PUBLISHING illustration by Nakaoka.K