7月末が締め切りになっている「誌上大会」につきましては「えんぴつ社」と「温泉川柳」をご紹介していますが(後日再度掲載させていただきます)、もう1つ、川柳「湖」主催の【第9回「ふるさと」川柳】をご紹介いたします。締め切りまであと20日になってきましたので、皆さま奮ってご応募ください。写真上、少し見ない間に背丈より大きくなっていたトウモロコシ。毎年ご紹介しているようにこれは飼料用。 本日、昼前と夕刻の散歩で7,152歩。
【第9回「ふるさと」川柳】
自然災害に加え国際情勢の変化の中で地方の農村の疲弊は続いています。特に過疎地では環境を維持する事さえ難しい状況になっております。格差社会とも言われていますが、その格差が僻地では顕著に見られ「生活」の基盤も脆弱になっている気がします。 皆さまの「生」を募集いたします。
課 題 《 生 》(1口2句提出・12人による共選・複数応募可・清記選)
選 者 伊藤寿子 渡辺松風 加藤ゆみ子 岡本 聡
興津幸代 米山明日歌 中山恵子 吉崎柳歩
赤松ますみ 石橋芳山 梅崎流青 浅利猪一郎
締 切 令和元年7月31日(消印有効)
投句料 1,000円(切手不可・小為替等使用のこと)(投句用紙他便箋など使用)
賞 最優秀賞 1点(樺細工色紙掛け 仙北市産品)
優秀賞 2~10位(仙北市産品) ☆応募者数により増設あり
選句数 秀句3句 佳作10句 入選句は応募口数の1割以内を選出予定
(秀句3点、佳作2点、入選1点を各句に配点、合計点にて決定)
発 表 柳誌「湖」9号(令和元年10月発行予定 応募者全員に送付)
主 催 川柳「湖」(うみ)
後 援 秋田魁新報社(申請中)
投句先 〒014‐0602 秋田県仙北市ひのきない字長戸呂85
浅利方 第9回「ふるさと」川柳事務局 宛
問合せ 浅利猪一郎川柳事務所まで TEL/FAX 0187-48-2236
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「ふるさとは、近くにありて思うもの」
あちらの方と言っても、何処のことか分かりませんが、あちらの方の神様は、
「男の肋骨から女を作ったのは、愛する女性がいつも、心の近くにいること
ができるようにしたからだ」と、申されています。
そうなのか~、母も妻も愛人も通りすがりの女性も、自分の肋骨なのかも知
れない。と思うと、全世界のすべての女性に愛情が湧いてきます。
.+:。LOVE゚・*:★⌒ヾ(-ω・*)
なるほど、全世界のすべての女性に愛情が湧いてきますか。
その万分の一でも世の野郎共へご理解を…。
本日は鹿野川柳会へ出掛けますので、早目の昼前散歩を済ませて帰宅したところです。歩きながら一句浮かびましたが、帰宅したら忘れています。
全世界の女性を愛し忙しい、てなことだった?かな?