本日、朝7時出発。いつものルート、院庄IC→池田IC→阪神高速池田線、いつもと同じように、塚本にて6キロ渋滞。だが、少々遅れただけで10時30分、南久宝寺問屋街着。依頼していたブツ受け取り、他、問屋4軒にてチマチマ仕入れ。
船場センター街地下の食堂街で昼食を済ませて、階段を上がっていたら、傘を畳みながら降りてきた若い女性、すれ違った途端にドタンガチャン!と転倒。幸い3段ほど下が踊り場だったので、そこで停止。ビックリして「大丈夫ですか?」と声をかけたら、慌てて立ち上がりなら「だいじょうぶです!」と、また降りて行ったので大丈夫だったのだろう。見れば、ヒールの高いブーツ。あれで階段を降りるのはかなり技術がいるだろう。
【川柳塔社 臨時常任理事会】 ホテル・アウィーナにて午後1時30分開始。出席24名。
通常の常任理事会は、例月7日の月例句会日の午前中だが、本日は臨時にて、8日に開催した「川柳塔まつり」の反省がメインテーマ。
受付&接待&進行など等、反省点多々あり。次年度に向かって改善策など討議。
「川柳塔まつり」に、ご出席いただきました皆さま、改善すべき点など、お気づきのことがありましたら、ご遠慮なく、川柳塔本社事務局へお報せください。もちろん、私宛でも結構です。頂戴しましたご意見を参考に致しまして、より出席しやすく、より楽しい大会になるように努めて参ります。
午後4時終了。アウィーナの駐車場出発。往路と同じルートで帰着は、午後7時15分。
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お疲れさまでした。ショボショボ小雨でした。
理事会ご苦労様です。
川柳塔誌が、10月号から掲載が新しく改新されて見易く充実してきました。少し前から「キリトリセン」のアキは見事です。これが中々思いつかない事で一人で凄いと喜んでいます。
相変わらず夜型で、つい先程友人、息子から携帯メールが入りました。日付けが変わるので歩数計はキッチリ(1)に戻ります。
テレビは朝、見たいのをビデをに入れておきます。とにかくマイペースで有難い事です。何かをしているのですが一向に捗りません。
週末は、天満で「干支色紙講座」です。前日から息子宅泊まりで送迎付きです。結構な身分です。自立とはいえ、いつも誰方かが覗いて下さるので感謝です。ブログ散歩も有難いです。
ご無理なさいませんようにお過ごし下さいませ。
おはようございます。
川柳塔の編集、徐々に変化して、読み易く楽しくなってきていること、編集長の朱夏さんはじめ、編集部の皆さんのご努力のおかげです。今後とも、ますます進化してゆくでしょう。
夜、遅くまで起きておられるのですね~。そのことだけでも、並の高齢者とは違います。まあ、習慣の違いなのでしょうが…。私など、いつも10時過ぎにはベッド。テレビを見たり本を読んだりしているうちに眠くなって、11時には寝ています。麻雀を止めてから12時過ぎるまで起きていることは、まずありません。酒を飲みに出ても、10時頃までには帰宅。とても良い子です。
そろそろ「干支色紙講座」の時期ですか、お身体に気をつけられて、無理せぬように頑張ってください。
今日のブログ千歩さんと完司さんのやりとりを読んでいると5回プット吹き出しました。とっても楽しい会話ですね。そして5句がすーーっと出てまいりました。ありがとうございました!
発想自在、というところでしょうか。かつて、時実新子さんは、自らの作句方法を「空中つかみ取り」と言っておられました。論理的に考え抜くというのではなく、感覚的にパッパッと浮かんでくるのでしょう。ですから、どの句もリズム感が抜群です。しかし、「浮かばないときはまったく浮かばない」と正直におっしゃっていました。まあ、誰しもそうでしょうが…。
完司さん
今日は秋晴れです。お散歩が良いですね。写真を楽しみにしています!
早々にブログお借り致します。
山口雪子さま
始めまして! ブログを読まれて5句も作句されましたとか….
ノート5冊も書き込まれている由を拝見してしていましたので、脅威を感じていました。 私も浮かんだ時はすぐメモをとりますが(スグワスレルカラデス)さて投句になると殆ど役に立ちません。
やはり追い込まれて集中しないと出来ないタイプです。いつも何かに追われながらスローです。
すぐに寒くなります。お大事にお過ごし下さい。
完司さん 有難うございました。
散歩しようと思っていましたら、昨日、苗屋さんからビオラの苗が到着していましたので、午前中は、その植え替え、そして書棚のペンキ塗りなどで時間を潰してしまいました。詳細はまたブログにアップいたします。
みなさまのご意見はここでは書けませんので、のちほど。(ちょっとだけよぉ~) 『川柳の理論と実践』を書かれた「新家完司」を擁する川柳塔は最強!?、ですからこれからを期待させていただきます。
最強ね~、酒の飲み比べだったら負けない、てなことは自慢になりませんが…。
ここで書けない皆さんのご意見、また、お会いしたときにでも、お聞かせください。何事でも、謙虚に素直に受け止めなければ、改革も進歩もありませんので。
春頃、植え替えの話でメランポジュウムのことを書きましたら、偶然にも完治さん宅店先のプランターに植えた画像に出会い、たくさんの花が咲けばいいのになと、ずっと思っていました。どうだったのでしようか?私宅のは満開でしたが、そろそろ勢いがなくなり引っこ抜くときが近いのかなと思案しています。久米南の大会ではちらっとすれ違いましたが、やはり挨拶もできませんでした。
なんとまあ、偶然! 昨日帰宅しましたら、家内がメランポジュームを引っこ抜いて、プランターの土を天地返ししていました。訊けば、「苗屋さんがビオラの苗を持ってこられたので、植え替えの準備」とのこと。
ということで、午前中に植え替え完了。このこと、夕刻にブログでアップしようとデジカメで撮っておきました。
西日本大会ですれ違いましたか? 声をかけてくださったらよかったのに。少しとっつきにくい感じがするでしょうが、話してみると、そんなに恐くはありませんので。
新米の私が超ベテランさんのブログの中に入っているのはちょっとおかしいかも?(上昇気流に乗りたいため)すみません。
この場をお借りしして
千歩さんへ
はじめまして。早寝早起きをする私は農村に住んでいるからかな?外は真っ暗闇でネオンなど全くありません。ノートに書いている川柳はものすごーくアバウトなものです。思いつきをすぐ書き留めているだけなのです。駄作ばかりです。でも、今山頭火の「うしろ姿のしぐれてゆくか」桟比呂子著を読んでいますが、山頭火も駄作がけっこう多いと書いてありました。(ほっ)
完司さん
ペンキ塗り、お花の植え変え! なんでもなさるのに驚きです。
大正と昭和の大きな差です。 また少しブログお借りします。
山口雪子さま
「山頭火」をお読みでしたら「漂泊の俳人 山頭火の手記」大山澄太編、潮文新書 昭和43年9月15日発行。 種田山頭火のすべてが解ります。 序で乍ら、「人間 尾崎放哉 脱俗の詩境とその生涯 上田都史著」 私は手許に置いています。
取り急ぎ要用のみ。
完司さん 有難うございました。