怒りや憎しみや妬みなど、負の感情から生じるものは、「マイナスエネルギー」。
このマイナスエネルギーから生まれた発想や行動は自らを破滅させるだけ、と改めて思わせた東京世田谷の事件。
86歳の男性、62歳の女性、どちらかが、「もうあの人は許そう。いや、今、許せなくても、許せる人間になるように自分を高めよう」とマイナスエネルギーをプラスエネルギーに変換していたら、このような悲惨な結果にはならなかっただろう。
個人と国家を同列に論じるのは無理があるが、現在、中国は日本に対して、マイナスエネルギーから派生した行動を取っている。一時的な効果はともかく、長期的に見て決して中国自身のプラスにはならない。好きな国であるだけに、早くそのマイナスエネルギーをプラスエネルギーに変換してほしいものである。
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あきこでおます。(京都弁のつもり)
ほんまでんな~、中国。(大阪弁)
完司先生みたいに「大人」になって欲しい。(ヨイショ、じゃないですよぉ~)
いずれ自分の首を絞めることになるでしょう。世界から「大人」の国家として見てもらえなくなれば。
そうですね。最近の、意趣返しとでもいうような動きは、選良が議論を重ねた結果の方針とは、とても思えません。一党独裁の恐さです。
「恐い国とかリスクの多い国というイメージを持たれるのは、大きなダメージである」という当然の考えさえ押し殺すのは、マイナスエネルギーに捉われているためでしょう。
「春の川柳塔まつり誌上大会」のチラシ着きました。埼玉の美文さんと完司さんの共選がいいですね。たむらあきこさんがご自身のブログで言われていたように、他吟社の方が選者になっているのって、効果は大と信じております。ともあれ、出来る限り応援させて戴きます。
届きましたか。今日か明日ぐらいには届くかも、と思って、今朝FAXさせていただきました。タイミングが合ってよかったよかった。
何かとお手数をおかけしますが、応援よろしくお願い申し上げます。