掲題の誌上大会の締切は2月末日です。あと10日ほどになりましたので、ご案内いたします。皆さま奮ってご応募ください。斯く言う小生もこれからです。 ・本日、終日雨。昼前散歩に出たときは小雨だったので傘を差して歩いたが、途中で本降りになったので戦意喪失してUターン。やっとこさ2500歩ほど。夕刻にもまだ止まず。傘を差して、何とか7000歩のハードルをクリアするまで余所見もせず速歩。傍から見たら「ちょっと変?」と見えたかも。だが私以外にネコの子も犬の子もカラスの子もいなかった。靴もズボンもグッショリ濡れてしまったが7530歩だった。 写真上:夕刻散歩の総合公園にて。右側の綺麗な黄緑色は芝生ではなくて苔。歩くとふわふわして膝に優しく気持ちが良い。
【第7回広島県川柳協会誌上大会】
広島県川柳協会の結束、活性化及び県内外の若い作家の育成を目的として誌上大会を開催致します。全国からのたくさんの応募をお待ちしております。
※コピーをしますので濃い目の鉛筆でお書きください。
※1人1組とします。
課題と選者 (各題2句 3名の共選)
「植える」 石原淑子(竹原市) 村上和子(尾道市) 赤松ますみ(大阪府)
「自由吟」 楠山東石子(広島市) 草野麗湖(広島市) 岡崎 守(札幌市)
投句要項 規定の用紙(コピー可)またはB5用紙に2題4句を連記する。
投句料 1,000円(定額小為替) 作品発表誌呈
投句締切 平成31年2月末日(当日消印有効)
投句先 〒723-0044 広島県三原市宗郷2丁目7-27 鴨田昭紀 宛
賞 各選者特選に呈賞.
連絡先 投句先に同じ。TEL/FAX 0848-63-1096
主 催 広島県川柳協会
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おはようございます。広島県川柳協会誌上大会の紹介は助かり
ました。去年の11月に大竹市文化祭川柳大会に参加した時に
いつも「咲くやこの花賞」に参加されている瀬戸れい子さんに声を
かけていただき、選者の村上和子さんを紹介していただきました。
年明けから大会のチラシが見つからないので困っていました。
締め切りが、2月末日も助かります。その前に川柳塔誌上大会と
咲くやこの花賞の締め切りがありますので。遅いっ~と誰かに
言われそうです。
おはようございます。ブログ記事がお役に立てて嬉しいことです。間違っていたら大変ですので、先ほど見直しましたが、大丈夫のようでした。
ほんとうに、誌上大会が増えて、忘れないようにするのがひと苦労ですね。私も何度か「しまった!」がありましたので、最近は、参加する予定のものは、封筒に宛名を書いて切手を貼って、応募用紙を入れて、封筒の下の方に締切日を鉛筆で書いて、大会等のチラシと同じファイルに入れています。
まあ、お互いに元気なうちは出来るだけチャレンジしましょう!
完司 先生
雨の中7500歩〜お疲れ様でした。
靴もズボンも濡れて風邪をひかないようお気をつけて〜〜
広い範囲で苔が生えているのですね。
毎日雰囲気の違った素敵な写真ありがとうございます。
こんばんは~。
昨日は、帰宅してすぐに靴下とズボンを履き替えました。
本日は、午後からホームグランドの「大山滝句座」の例会日で、4時前に終了、後片付けしてから夕刻散歩に出て先ほど帰宅。写真の苔の上をふわふわ歩いてきました。気持ちが良かったです。
「相対性理論」
地球が1年間で一周する距離は、9億4千万㌔。
時速にすると10万7千㌔となります。
大坂から神戸、又は、東京都心から横浜まで、
1秒ちょっとで移動するスピードです。
雪には負けても、雨には負けず、先生はその地球を軽々と歩いている。
地球より早く歩いていることになります。 (✪▽✪)すっごーい!
まいど!
なるほど、猛スピードで移動&回転している地球の上で、なお歩いているということは、地球より早く歩いていることになる、ということ?なのでしょうか?
本日はホームグランドの「大山滝句座」例会日。朝から段取りしているところに「相対性理論」でこんがらがっています。
何に対する速度か。
その時、何を固定していると見るか。固定しているものはないんですね。
難しい。
例えば
http://bookclub.kodansha.co.jp/product?item=0000128708
ありがとうございます。が、私の苦手とする分野です。と言っても、「おまかせください!」と言える得意分野もありませんが…(-_-;)