上の写真は、昨夕の散歩道にて。夕暮れ前だったが、太陽はまだ雨雲の向こうにいて、雲の切れ間とか薄い所が銀色に輝いていた。その形が、日本列島にも見えるし、妊娠8カ月のドラゴンにも見える。まさに、「そのままで雲は移ろいゆくアート 完司」。このような凄いのを見ていると、芸術家というのも大変だな~と思う。
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すごい芸術ですねー!その瞬間を撮った人もすばらしい芸術家です! 完司さんの過去のブログの写真集を眺めていて「おやっ」とびっくりしました。今年1月2日の写真ですが題「嵐と孫台風」の中の壁に掛けてある絵ですがもしや「上高地」の風景ではありませんか?私が昨年市美展で佳作に入った絵とそっくりなもので・・・。私が描いたのは10月10日の風景でもっと紅葉が真っ盛りでしたが。どなたの絵でしょうか?
おはようございます。 絵も描かれるのですねー。すごいすごい。私も会社の絵画部に入って油絵やったことがあるのですが、花とか林檎とか静物ばかり描かされたので、面白くなくて遠ざかりました。好きな風景などから描いておれば続いたかな? と、自分の根気のなさを棚に上げて、勝手なことを思っています。 あの絵は中原さんという大工さんが描いたものです。本職は大工さんですが、大工小屋(と言っても大きな建屋ですが)の2階にアトリエを持っておられて、仕事の合間に描いておられます。日展にも数回入選している実力派です。あの山は、烏ヶ山(からすがせん)と言いまして、我が琴浦町の最高峰。登頂ルートはあるのですが、まだ私は登ったことがありません。
お返事ありがとうございます。山の稜線や木々の配置などよく似ています。日展に入選されるのはすごいことです。大山には数回登山していますので烏ヶ山という名も懐かしい響きです。これは日本画ですね。額縁も全く同じで私の絵は今玄関に掛けています。
雲、ばっちりですね。臨月、マジカの竜ー安産を祈願です。 昨日、日川協の本田智彦さんからTel「明日香10月号、届いたよ。日川協への記事と広告、沢山有難う」とか。600社からの加盟吟社の柳誌、目を通しておられるのですね。流石、事務局長凄いなと感激。 「智さん元気そうで何よりです」「元気が取り柄だよ。あんた来年は青森、頑張ってや」の通話。―高瀬霜石実行委員長の奮闘ぶりを見ていると「一人でも多く誘って青森に行く」と応援したい。そういえば霜石さん2泊で「川柳塔まつり」に参加されるとか。偉いです。
おはようございます。おそれいります。 そうですね、来年は青森ですね~。是非お邪魔したいと思っています。が、今年行ったときは、往路は大阪から飛行機でしたが、帰路は、青森→東京→大阪→鳥取とJR乗り継ぎ。ちょいと長過ぎた。これに懲りて、来年は鳥取空港から往復とも飛行機と思っています。 川柳塔まつり、弘前からは稲見則彦さんが来られるのは聞いていましたが、霜石さんもおいでになられますか?びっくり!大歓迎です。
妊娠8ヶ月のドラゴン(笑)見えます見えます(笑)
鳳凰にも見えますね。
このシャッターチャンスを逃さなかった完司さんはエライ
おはようございます。おそれいります。 散歩にはデジカメ持って「なんぞブログ種ないかいな~」と見回しながら歩いていますので…。 街の中ならもっと面白いのが見つかるのかもしれませんが、田舎道ではこんなものしかありません。
雲の切れ間の銀色に輝いているところ、見た瞬間、私には、「天馬」に見えました。手綱をもつ人の姿も見えます。 『天馬来たれり 西の果てより 天の意を受け 外国を降す』 手綱を操っておられるのは、新家完司先生なのでありましょう。 先生の前世として、ご自身の影(姿)が映ったものなのでしょう。
なるほど、そう言われて見ると天馬にも見えますね~。確かに手綱を持つ人の姿も見えます。まるでロールシャッハ・テスト。 私の前世の姿ね~。私の前世はゴキブリだったと思っているのですが…。
ゴキブリとはご謙遜。肝心な方を忘れていませんか。 前世は酒天童子だと信じてますよ。僕はその末弟子位かな。
はっはっは、大江山の酒天童子ですか。そういえば、私が餓鬼の頃、予科練帰りか?刑務所上がりか?何やら得体の知れぬ強面のアンちゃんが、教えてくれた歌がありましたね~。 ♪ むかし丹波の大江山~ 鬼ども多くこもりいて~ 都に出ては人を喰い~♪ あとは忘れました。もう60年以上も前、霞のかなた。それこそ「前世だったか?」とも思える、昔のことです。
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すごい芸術ですねー!その瞬間を撮った人もすばらしい芸術家です!
完司さんの過去のブログの写真集を眺めていて「おやっ」とびっくりしました。今年1月2日の写真ですが題「嵐と孫台風」の中の壁に掛けてある絵ですがもしや「上高地」の風景ではありませんか?私が昨年市美展で佳作に入った絵とそっくりなもので・・・。私が描いたのは10月10日の風景でもっと紅葉が真っ盛りでしたが。どなたの絵でしょうか?
おはようございます。
絵も描かれるのですねー。すごいすごい。私も会社の絵画部に入って油絵やったことがあるのですが、花とか林檎とか静物ばかり描かされたので、面白くなくて遠ざかりました。好きな風景などから描いておれば続いたかな? と、自分の根気のなさを棚に上げて、勝手なことを思っています。
あの絵は中原さんという大工さんが描いたものです。本職は大工さんですが、大工小屋(と言っても大きな建屋ですが)の2階にアトリエを持っておられて、仕事の合間に描いておられます。日展にも数回入選している実力派です。あの山は、烏ヶ山(からすがせん)と言いまして、我が琴浦町の最高峰。登頂ルートはあるのですが、まだ私は登ったことがありません。
お返事ありがとうございます。山の稜線や木々の配置などよく似ています。日展に入選されるのはすごいことです。大山には数回登山していますので烏ヶ山という名も懐かしい響きです。これは日本画ですね。額縁も全く同じで私の絵は今玄関に掛けています。
雲、ばっちりですね。臨月、マジカの竜ー安産を祈願です。
昨日、日川協の本田智彦さんからTel「明日香10月号、届いたよ。日川協への記事と広告、沢山有難う」とか。600社からの加盟吟社の柳誌、目を通しておられるのですね。流石、事務局長凄いなと感激。
「智さん元気そうで何よりです」「元気が取り柄だよ。あんた来年は青森、頑張ってや」の通話。―高瀬霜石実行委員長の奮闘ぶりを見ていると「一人でも多く誘って青森に行く」と応援したい。そういえば霜石さん2泊で「川柳塔まつり」に参加されるとか。偉いです。
おはようございます。おそれいります。
そうですね、来年は青森ですね~。是非お邪魔したいと思っています。が、今年行ったときは、往路は大阪から飛行機でしたが、帰路は、青森→東京→大阪→鳥取とJR乗り継ぎ。ちょいと長過ぎた。これに懲りて、来年は鳥取空港から往復とも飛行機と思っています。
川柳塔まつり、弘前からは稲見則彦さんが来られるのは聞いていましたが、霜石さんもおいでになられますか?びっくり!大歓迎です。
妊娠8ヶ月のドラゴン(笑)見えます見えます(笑)
鳳凰にも見えますね。
このシャッターチャンスを逃さなかった完司さんはエライ
おはようございます。おそれいります。
散歩にはデジカメ持って「なんぞブログ種ないかいな~」と見回しながら歩いていますので…。
街の中ならもっと面白いのが見つかるのかもしれませんが、田舎道ではこんなものしかありません。
雲の切れ間の銀色に輝いているところ、見た瞬間、私には、「天馬」に見えました。手綱をもつ人の姿も見えます。
『天馬来たれり 西の果てより 天の意を受け 外国を降す』
手綱を操っておられるのは、新家完司先生なのでありましょう。
先生の前世として、ご自身の影(姿)が映ったものなのでしょう。
なるほど、そう言われて見ると天馬にも見えますね~。確かに手綱を持つ人の姿も見えます。まるでロールシャッハ・テスト。
私の前世の姿ね~。私の前世はゴキブリだったと思っているのですが…。
ゴキブリとはご謙遜。肝心な方を忘れていませんか。
前世は酒天童子だと信じてますよ。僕はその末弟子位かな。
はっはっは、大江山の酒天童子ですか。そういえば、私が餓鬼の頃、予科練帰りか?刑務所上がりか?何やら得体の知れぬ強面のアンちゃんが、教えてくれた歌がありましたね~。
♪ むかし丹波の大江山~ 鬼ども多くこもりいて~ 都に出ては人を喰い~♪
あとは忘れました。もう60年以上も前、霞のかなた。それこそ「前世だったか?」とも思える、昔のことです。