昨日、午前中の散歩は、台風の余波による強風のため中止。午後4時過ぎから30分ほど歩いた。いつもの山道、ドングリが歌の通りコロコロ転がっていた。風で枝から吹き飛ばされたのだろう、まだ青く帽子もかぶっている。で、いくらか拾って、先日の栗の時計の二番煎じ、が写真のもの。時刻は撮影した5時8分。
写真右は、本日昼前の散歩で見つけたムカゴ。あちこちにぶらさがっているが、まだ小さい。かろうじて食べられそうなものをゲットしたのがこれ。フライパンでコロコロ炒めて、塩をパラパラとふったら絶好のツマミになる。
気軽にポチっとどうぞ(無記名)
いいところですねえ。栗があったりどんぐりがあったりむかごがあったり・・・・・。 先日の栗時計をみて私もいつかどんぐり時計をと思っていたのですが先を越されてしまいました。 散歩は色々な収穫があっていいですね。
おはようございます。 はい、総合公園の駐車場に車を置いて、5分も歩くと、まったくの田舎道。栗、ドングリ、ムカゴ、アケビ、カラスウリ等などがぶら下がったり転がったりしています。今年はどういうわけか、ムカゴが多いような気がします。散歩しながら酒のツマミを調達できるのは、ありがたいことです。
奇遇の連続です。 今日昼に映画「天地明察」を観てきました。日本初の暦を作った主人公が庭に丸い円を作り天体の観察をする場面で、8つの方位に石を置いていました。その様子がこのブログの写真にそっくりでした!(数は違えど連想しました) 第2は先日観た「あなたへ」の竹田城がまた出てきました! はじめはなんか竹田城に似ているなと思ったのですが、最後の字幕で書いてあったのでウワーとびっくりしました。 なにか縁(円)を感じたので是非ともいつか竹田城まで足を運ぼうと思いました。 とてもとても良い映画でした!
へーすご~い! 似たようなことがあるものですね。 「天地明察」←本を読んだことがあるのですが、あれの映画化かな。「とてもとても良い映画」でしたか。面白そうなので、次の鑑賞候補に入れておいて、是非見るようにします。 竹田城も訪問候補の一つにしています。行きたい所いっぱい、観たい映画もいっぱいあるのですが、何せ貧乏暇なしで、なかなか出かけられません。
そうです。その小説が映画化されたのです。9月15日から公開されています。監督が「おくりびと」の滝田洋二郎ですが、この映画も見に行っています。めったに映画は観ないのですが(1年に1回もないぐらい)たまたま連続で良い映画(観たくなる映画)が来たのですよ。 でも、原作本を読んでおられるなんて素敵な方ですね。
「天地明察」なんで読んだのかな~? と、今考えたら、本屋さんが選ぶ「本屋大賞」に選ばれた話題作だったので…。たしか、図書館で借りて読みました。とても、おもしろかったです。 私も映画は大好きですが、こちらのスクリーンは小さいので、大阪に出たときに観ることが多く、こちらではあまり観ません。「おくりびと」も大阪でした。あの監督なら良さそうですね。たのしみです。
おじゃまします。その映画私も観ました。 「天地明察」の安井算哲本当に素晴らしい人があの時代に実在されたのですね。お抱え碁打ちである彼が御前対局の一手目を、「天元」に置くという型破りな姿はその後の筋書きになるほど、なるほどと、納得させられる導入部でした。「下打ち」で決められた事を守らなかったというのは、サラリーマンとして今の時代通用するのか、許されるのかは別として、本当に純粋な人だったんですね。感動しました。
そうそう、安井算哲、そんな名前でした。だんだん思い出した。 そうですか、そのれほど面白いとは、これは絶対に見逃せませんね~。さて、いつどこで観るか? ネットで劇場案内を調べて、何とかやりくりせなアカン。 今、おしんから帰宅したところ。これから行状アップします。安井算哲とはえらい違いの行状ですが…。
メールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目です
コメント ※
名前 ※
メール ※
次回のコメントで使用するためブラウザーに自分の名前、メールアドレス、サイトを保存する。
Δ
いいところですねえ。栗があったりどんぐりがあったりむかごがあったり・・・・・。
先日の栗時計をみて私もいつかどんぐり時計をと思っていたのですが先を越されてしまいました。
散歩は色々な収穫があっていいですね。
おはようございます。
はい、総合公園の駐車場に車を置いて、5分も歩くと、まったくの田舎道。栗、ドングリ、ムカゴ、アケビ、カラスウリ等などがぶら下がったり転がったりしています。今年はどういうわけか、ムカゴが多いような気がします。散歩しながら酒のツマミを調達できるのは、ありがたいことです。
奇遇の連続です。
今日昼に映画「天地明察」を観てきました。日本初の暦を作った主人公が庭に丸い円を作り天体の観察をする場面で、8つの方位に石を置いていました。その様子がこのブログの写真にそっくりでした!(数は違えど連想しました)
第2は先日観た「あなたへ」の竹田城がまた出てきました!
はじめはなんか竹田城に似ているなと思ったのですが、最後の字幕で書いてあったのでウワーとびっくりしました。
なにか縁(円)を感じたので是非ともいつか竹田城まで足を運ぼうと思いました。
とてもとても良い映画でした!
へーすご~い! 似たようなことがあるものですね。
「天地明察」←本を読んだことがあるのですが、あれの映画化かな。「とてもとても良い映画」でしたか。面白そうなので、次の鑑賞候補に入れておいて、是非見るようにします。
竹田城も訪問候補の一つにしています。行きたい所いっぱい、観たい映画もいっぱいあるのですが、何せ貧乏暇なしで、なかなか出かけられません。
そうです。その小説が映画化されたのです。9月15日から公開されています。監督が「おくりびと」の滝田洋二郎ですが、この映画も見に行っています。めったに映画は観ないのですが(1年に1回もないぐらい)たまたま連続で良い映画(観たくなる映画)が来たのですよ。
でも、原作本を読んでおられるなんて素敵な方ですね。
「天地明察」なんで読んだのかな~? と、今考えたら、本屋さんが選ぶ「本屋大賞」に選ばれた話題作だったので…。たしか、図書館で借りて読みました。とても、おもしろかったです。
私も映画は大好きですが、こちらのスクリーンは小さいので、大阪に出たときに観ることが多く、こちらではあまり観ません。「おくりびと」も大阪でした。あの監督なら良さそうですね。たのしみです。
おじゃまします。その映画私も観ました。
「天地明察」の安井算哲本当に素晴らしい人があの時代に実在されたのですね。お抱え碁打ちである彼が御前対局の一手目を、「天元」に置くという型破りな姿はその後の筋書きになるほど、なるほどと、納得させられる導入部でした。「下打ち」で決められた事を守らなかったというのは、サラリーマンとして今の時代通用するのか、許されるのかは別として、本当に純粋な人だったんですね。感動しました。
そうそう、安井算哲、そんな名前でした。だんだん思い出した。
そうですか、そのれほど面白いとは、これは絶対に見逃せませんね~。さて、いつどこで観るか? ネットで劇場案内を調べて、何とかやりくりせなアカン。
今、おしんから帰宅したところ。これから行状アップします。安井算哲とはえらい違いの行状ですが…。