いつもお報せしていますように、川柳塔誌電子化は毎週土曜日に更新されています。7月28日には、334号(昭和30年3月)・818号(平成7年7月・西尾栞追悼特集)・1044号(平成26年5月)、以上3冊が追加されています。なお、818号は西尾栞先生の追悼特集であり、84頁から97頁に17名の皆さまからの追悼文があります。栞先生の後を継いだ橘高薫風主幹の巻頭言も追悼文です。詳細は下記一覧をクリックして下さい。 ・ 写真上: 高野山における「塔碑除幕式」には私も末席にいました。栞先生の右は中島生々庵(前主幹)夫人の小石様。
1-100号(大正13年ー昭和7年)
301-400号(昭和27年ー昭和35年)
701-800号(昭和60年ー平成6年)
801-900号(平成6年ー平成14年)
1001-1100号(平成22年ー現在)
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電子化のお陰で、川柳雑誌のころからを興味深く読ませていただいています。
この度は栞の追悼号ということで、時間を忘れて追悼文を読ませていただきました。感謝感謝の文章に幸せな人だったと改めて。
有難うございました。
本当に、思いもかけない「過ぎ去った時」が、サッと呼び戻されるようで、この電子化は凄い力(私の想像を超えた)を持っています。
栞先生にはよくして頂きました。有り難く懐かしく思い出しています。
今、おしんです。簡単で失礼いたします。